ホークスが優勝


同時優勝はならず
昨日見ていたのはカープとスワローズの試合でしたが、スワローズが意地を見せたというべきかカープが地元Vの前にやや硬くなってしまったと見るべきなのか、先制しつつも勝ち切ることはできませんでした。
ライアンが今季絶望となってしまったようで、そこは痛いところではありますけれど、最下位は確定的なので今更何をするものでもないですかね(苦笑)

一方ホークスはライオンズに完勝してのV。
序盤こそイーグルスが目立っていましたが、やはり選手層が違い過ぎた感じですかね。二軍のローテでもスワローズならそのまま一軍ローテになりそうですし(苦笑)


休場だらけ
スタートの段階で3横綱がいませんでしたが、高安がいなくなり、照ノ富士も故障再発(というか完全復活はなさそうな気配に…)となってあれだけいる横綱大関の中で出ているのが日馬富士と豪栄道のみという状態になってしまいました。
それでいながら上位にあまり勝てている人がいなくて、豪栄道の1敗が上位では目立つ印象です。

これだけ休場者がいるとなると仮に14勝1敗で優勝したとしても、「次全勝以外横綱なし」なんてことになりそうですかね。もっとも、上位は大体がベテランの領域にさしかかっているので、今後はこういう状態が続きそうですからコンディション維持を続けることができれば好成績を続けることもできそうですが…


柴崎、スーパーゴール
バルサの今季初失点が柴崎のゴールによるものだったとか。ハイライトで見ましたが見事なものでした。
ケガで途中交代したのが気がかりですが、順調な滑り出しができたのは何よりでした。

あなたの知っている●×人⑤


カレンダーの穴埋め企画も5回目。
サ行へと入ってきました。

サウジアラビア:サミ・アル・ジャバー
ビン・ラディンとかサイード国王とかの方が有名な気がしますが、私にとってはジャバーの方が印象深かったようです。

サモア:ごめんなさい
サモアといえばマーク・ハントだ!と調べてみたらニュージーランドでした(苦笑)

サントメ・プリンシペ:ごめんなさい
著名な出身者の中にも知っている人はいませんでした。

ザンビア:カルシャ・ブワルヤ
アフリカはやはりほとんどスポーツ選手が出てきます。

サンマリノ:マッシモ・ボニーニ
プラティニ時代のユーヴェの選手でイタリア代表になれる資格があるのに勝てる見込みほぼゼロのサンマリノ代表を選んだという奇特な人です。

シエラレオネ:モハメド・カロン
ここもやはりサッカー選手でしょうか。今、何しているのだろうと思ったら去年までは現役だったようです。

ジブチ:ごめんなさい
アフリカの国くらいでしかわかりませんでした。調べてみた限りでは陸上の方が強いようですが知っている人はいませんでした。

ジャマイカ:ウサイン・ボルト
今「ジャマイカといえば」と聞いたらこの人が90%を超えるんじゃないでしょうか。

ジョージア:ヨシフ・スターリン
そういえばカラーゼとかもいましたが、有名度でいえばこちらになりそうです。

シリア:バッシャール・アル・アサド
良く思う人はほとんどいないでしょうが、シリアというとこの人しか出てこないという人がほとんどな気はします。

シンガポール:リー・クァンユー
スポーツという点では地味な国ですので、この人を知っているか否かになってきそうです。

ジンバブエ:ロバート・ムガベ
シリアのアサド大統領同様、よくも悪くもここもこの人がジンバブエを象徴している感。
サッカーだとブルース・グロベラーでしょうか。

スイス:ステファン・シャプイサ
スイスは色々ある国ですが、思い浮かんだのはシャプイサでした。

今回は割と知られた国が多い並びだったせいか、大体埋まって個人的には気分がよかったです(笑)

17-18 WEEK1


今年はさっぱり投げていない巨人の澤村ですが、その原因がトレーナーの鍼治療で右肩の神経がやられてしまったという、ちょっとびっくりな話がありました。
ただま、これ、彼だけなんだろうかという気もしてきますね。特に毎年のように半分くらいけが人出している某チームとかスタッフの中にかなりまずい人がいるんじゃなかろうかと…(コラ)

閑話休題。

NFLが開幕しました。
昨年はベアーズもジャガーズも連敗街道まっしぐらで途中で見る気がなくなってきましたが、今年はそうならないように願いたいところ。ただま、ベアーズはこの前書いたようにシーズン前からWRが欠けてしまっていて中々厳しいところです。

で、そのベアーズは昨季のファイナリストファルコンズとの対戦。
最後の最後逆転のチャンスもありましたが決めきれずに負けました。RBコーヘンが中々頑張っていましたが、相手のフーバーにもやられて、この二人が目立っていた印象です。
戦力的には今季も耐えるシーズンになりそうな感じで、何とも憂鬱であります。

一方のジャガーズはヒューストンに乗りこんでテキサンズに勝利しました。ジャガーズが強かったというよりはテキサンズが苦労しているのかなというような印象を受けましたが(笑)
AFC南地区はどんぐりの背比べな感じがありますから、何とか勝ちを拾っていってほしいものです。

2017高温選手権都道府県別回想①


2017年夏の陣も9月に入って一段落つきました。
粟国が35度に到達するなど、離島勢がまだ意地を見せる余地はありそうですが、さすがに終わりが近づいてきたようです。

今年はそれぞれの県別で振り返っていきたいと思います。

北海道(最優秀地点:帯広18p 21位タイ)
早い段階で順位独占がある傾向の強い北海道でしたが、今年は少し遅めの7月にも堂々と渡り合う強さを見せました。北海道というと駒場が勝つイメージがあり、実際1勝を記録するなど頑張ったわけでしたが、一番ポイントを取ったのは帯広でした。
帯広というと日本歴代二位の寒い記録ももっているわけで、ここが勝つというのもすごい話ではあります。

青森
2012年にスタートして以降、一度もポイントを記録できていないのが唯一の県となってしまったのが青森です。
今年も弘前や五所川原が途中時点まで上位にいる展開というのはあったのですが、最終的に5位以内に入ることはできず。無念のノーポイントとなってしまいました。暑さの中心が北に来たとしても、基本的には秋田あたりの方が有利なわけで、もっと上に行くと北海道が取ってしまうという中々苦しい条件ですが、来年こそはどこかしらが入ってきてほしいものです。

秋田
ここ二年はポイントのあった秋田ですが、今年はノーポイントとなってしまいました。
暑さの中心が日本海側西部で止まってしまったので、年間通じて苦しい戦いとなってしまいました。しかも実際にも大雨に見舞われて苦しい夏になってしまいましたし(汗)
なまじ過去に獲得したポイントがあっただけに青森のように途中経過で盛り上がることもありませんでした。

岩手(最優秀地点:山田4p 109位タイ)
年間通じてノーポイントも普通にある岩手ですが、今年は4pを獲得。岩手の場合ポイントを取るとすると一関が一番可能性が高く、山田は昼までは頑張っても終盤脱落という気配が多いですが、何とか踏みとどまりました。

宮城
青森と並んで過去5年一度も獲得ポイントがないのが宮城。
しかも青森と違って途中段階でもほとんど出てこないのが困りものです。ランキングでたまに見るのは丸森ですが、少し南に福島・梁川という北のツートップがいるため、最後まで持ちこたえることができません。残るとするなら石巻・塩釜あたりが一番風を受けられるような特殊条件ということになるのでしょうか。

山形(最優秀地点:高畠4p 109位タイ)
秋田のところでも触れましたが、今年は日本海側東部が苦しかったので山形も苦戦し、高畠が1回入っただけでした。
入っても毎年2、3か所なのでどこが強いというのは分かりにくいですが、途中経過等を見ていても高畠が一番安定していそうな気配はあります。

福島(最優秀地点:福島14p 35位タイ)
2015年には5位に入った梁川と毎年1回くらいは勝つ福島を擁する福島ですが、今年は東日本全体が上がらなかったので福島と梁川が2度ずつランクインした程度になってしまいました。ただま、館林以外の北関東を見ていると、それでも頑張った方なのではないかとも受け取ることができます。

栃木(最優秀地点:佐野10p 55位タイ)
お隣群馬に比べると振るわない栃木ですが、今年も同じく。
佐野がほそぼそ稼いだ10pのみに終わってしまいました。そもそも佐野以外でランクインするとなると小山か真岡くらいしかないという実情もありますが。。

群馬(最優秀地点:館林107p 2位)
今年は東日本はさっぱりでした…さっぱりだったはずなのに館林は2位です。10位まで計算の方式でも3位です。
こと館林に関しては「勝つ理由」ではなく「負ける理由」がない限り上位は不変な感じがあります。
年間2位に入ったこともある伊勢崎でしたが、今年は10pで福島のツートップにも負けてしまいました。

茨城(最優秀地点:古河2p 133位タイ)
東日本がダメだったということで、茨木もほとんど存在感を見せられず。毎年大子がランキングに顔を出してくるのですが、今年は2、3回見た程度でノーポイントでした。

埼玉(最優秀地点:熊谷12p 45位タイ)
東日本の低調路線は埼玉にも影響し、下の方に熊谷・鳩山・越谷がいる程度でした。強い年はさいたま・寄居あたりもちょっと顔を出したりしますが、今年はそんなこともなし。
近年は鳩山に対して劣勢なことも多い熊谷でしたが、今年は県内一位はキープしました。

東京(最優秀地点:府中4p 109位タイ)
関東が強い年でもあまり目立たない東京ですが、今年も同じく。練馬が弱くなって以降は存在感がありません。
今年はそんな東京でもほとんど目立たない府中が稼ぎ頭となりました。まあ、他に入っているのが練馬だけですが。

千葉(最優秀地点:茂原18p 21位タイ)
今年は関東が暑い日には北を中心に雲が出ていて振るいませんでしたが、千葉だけは別で比較的ランキングをにぎわしていました。ただま、過去に5位を経験したことのある茂原をしてこの順位。やはり苦しかったと見ていいのでしょう。

神奈川
関東が強い年でも目立たない神奈川。今年は東日本不調ということで更に目立つ余地がなくなり、結果ノーポイントでした。

遂に10秒を切る


NFLも開幕しましたね~。
今年のベアーズはカトラーが引退して心機一転…だったはずが、WRがボロボロ負傷してしまってパス攻撃が大変なことになりそうです。こういう時だからこそランプレー重視だった以前に回帰するような形が欲しい気もしますが、さて、どんなことになりますことやら。

桐生選手10秒を切る
過去に追い風参考では出していましたが、標準記録として認められる中では初ということ。
記録そのものよりも、「とりあえず10秒を切った」ということで今後変なプレッシャーは除かれるんじゃないかなと期待しています。
最近は一時期に比べると有望な選手も増えていますし、2号3号もポンポンと出てくるんじゃないかなと。


FFPの危機?

今夏の移籍ではネイマールとムバッペ他を獲得し、ヴェッラッティの離脱を阻むなどパリ・サンジェルマンが大勝ちしたわけですが、「金だけがモノを言うのはどうなのか? FFPが全く機能しておらん。これは危機である」とかいうような話なども出てきているようです。
ただまあ、FFPもそれこそ昔の帝国主義時代のようなもので、「国力に応じて軍備を決定しよう」みたいなところがあります。これが他の国にとってどれだけ不愉快なものであったかは言うまでもないことでありましょう。

野放図な補強を繰り返してクラブがぶっつぶれたら、選手たちが困るというのがあるわけでしょうけれど、逆にこれだけ移籍金等が上がっているのならその1割なり5%なりを積み立てて、どこかのクラブが本当に潰れた時に最低限の保障ができるような感じにすればいいんじゃないかという気もしないではありません。

…まあ、現実としてそんな制度を認めたら、東欧とか下部リーグを中心に出費が凄まじいことになってパリ・サンジェルマンの運営費があっても足りないという事実が露呈されてしまうのかもしれませんが(汗)

井上、ファイトマネーが2000万円
真面目な話、彼くらいの力があって某一家みたいなプロデュース力があればもっとすごい額になっていそうな気もします。
それを良しとしないんでしょうけれど。
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