ロシアを目指す旅6 金こそ全て


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。


引退騎士カイト「真紅の騎士や暗黒騎士として、散々労働してきた私ですが、この度サヨナラゲームを開催して名実ともに引退しました」
人魚姫の妹カイ「お疲れさま。右SBばりに上下していた姿が懐かしいよね」
引退騎士カイト「まずは来るべきロシアの決戦のために情報収集をしたいと思います。残念ながら我々の国は出られませんが」
人魚姫の妹カイ「そのうちフランスやスウェーデンに回っていやがらせしようね」
引退騎士カイト「残念ながら、スウェーデンはいの一番に出番が来てすでに終わってしまいました」
人魚姫の妹カイ「おおう、何てことなの。だったらフランスでその分頑張ろうね。でも、今回はナイジェリアなのよね」
引退騎士カイト「ナイジェリアというと、こんな怪文書が出回っています」
人魚姫の妹カイ「あたしも見た。ナイジェリアは金さえあれば誰とでも試合をする〇×▽のようだって」
引退騎士カイト「酷い話ですが、ただ、分からんでもありません。2年前のオリンピックでも金だ金だとわめいていて、結局日本のお医者さんが…」

高須さん「私がポケットマネーを出そう」
ナイジェリア代表「イエス! タカス・クリニック!!」

引退騎士カイト「とお金を出したら、ホイホイとやってきましたしね」
人魚姫の妹カイ「そのくせ日本に勝ってるんだから恩知らずよねー」
引退騎士カイト「その後も彼らは金を出してくれるならどことでも試合をしています」

ナイジェリア代表「コルシカ代表が世界的に認められていないなんて関係ないよ。金さえくれれば試合する」
ナイジェリア代表「アトレティコ・マドリーが調整したいって。お金くれるなら何でもやるよ」

人魚姫の妹カイ「…ナイジェリアって近年経済成長していて、アフリカ有数の企業も出てきているのにどうしてこうなるの?」

引退騎士カイト「結果としてこうなっています」

ナイジェリア代表「なあなあメッシさんや。世界トップ3に入る長者アスリートのアンタなら俺たちを買収するなんざ簡単だろ?」
リオネル・メッシ「…いや、君ら相手なら普通に勝てそうだし」

ナイジェリア代表「なあなあアイスランドさんや。あんた達北欧だから平均して裕福だろ。金くれたら歴史的な初勝利をプレゼントしてやるぜ」
アイスランド代表「我々は結果を求めるのではない。チャレンジャーなのだ。結果を買うようなことをどうしてできようか」

クロアチア協会「言っておくが、俺達は余ったお金は全て自分たちの私服を肥やすために使うからお前たちに払う金なんかびた一文ないからな」
ナイジェリア代表「ちっ。しけてやがる…」

人魚姫の妹カイ「く、クロアチアって…。でも、結局グループの全チームが星の売り買いを拒否したってことなのね」
引退騎士カイト「結果としてこうなりました」

ナイジェリア代表「ちくしょう。今回もゴネてどこかから金を引き出させるか…。それとも、逆に全力でプレーして全部ぶっ潰して金にするか」
人魚姫の妹カイ「全部ぶっつぶせばいいじゃない。大活躍したらみんなビッグクラブに高年俸で引き抜かれるんだから」
ナイジェリア代表「……」
人魚姫の妹カイ「な、何でみんな泣きそうな顔してるの?」
引退騎士カイト「彼らは一族の稼ぎ頭として出てきていますからね。一族ン十人の今日、明日、明後日を支えるとなると数年先の稼ぎなんて考えてられないんですよ。それこそ3年後の1500万ドルより目先の勝ちを譲ってでも明日の1万ドルが欲しいという状況なのです」
人魚姫カイ「ち、ちょっと。このシリーズなのに何でそんなマジな話になるわけ?」

引退騎士カイト「なので、現状彼らが期待しているのはこういう話かもしれません」

ネイマール「なあナイジェリア、アルゼンチンウザいから倒してよ。メッシなんてもう時代遅れだって分からせたいんだ」
ウスマン・デンベレ「そうそう。アルゼンチン残ると何だかんだまずいから何とかしてよ。クロアチアと組んで予選敗退させて。メッシが終わると僕も色々うれしいし」
ナイジェリア代表「へっへっへ。いかほど出してくれまんの?」

繰り返しになりますが、このエントリはフィクションです。


ロシアを目指す旅5 世界王者は譲れない


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

2018年5月30日。
運命のホイッスルが吹かれる……


リオ・ミヤイチ「パナマでは酷い目に遭いましたが、我々はリマに着きました」
ヒマラヤソータ「30日にペルーとスコットランドの試合があるぞー。ぞー。この試合、そこまで重要なのかぞー?」
リオ・ミヤイチ「そうですよね。スコットランドはワールドカップに出ないですし、ペルーも正直ゲレーロが出場停止でちょっと弱いかもって気はしますが…」

ズシャシャーン!


ヒマラヤソータ「ぞー!?」
リオ・ミヤイチ「か、雷が…」

???「お前たちはそんなだから早期引退を強いられるのだ」

リオ・ミヤイチ「な、何者!? というか、僕はまだまだ現役ですから!」
ヒマラヤソータ「ぞー。知ってるぞー。この人テオフィロ・クビジャスさんだぞー。ペルーの伝説だぞー」

テオフィロ・クビジャス「この戦いの意味を知らないとは…スタジアムの中に入るがいい」
ヒマラヤソータ「いいぞー。入るぞー。ぞー?」
リオ・ミヤイチ「こ、この曲は? 優勝決定した後とかに流されるQueenのWe Are The Champions。何でペルーでこの曲が流されるんですか?」
テオフィロ・クビジャス「決まっている。我々ペルーがチャンピオンだからだ」
リオ・ミヤイチ「えっ?」
テオフィロ・クビジャス「国際Aマッチの歴史は1872年、イングランドとスコットランドが0-0の試合をしたことに始まった。その翌年、イングランドがスコットランドに勝利し、イングランドが初代世界王者の地位をつかんだ」
ヒマラヤソータ「ぞー?」
テオフィロ・クビジャス「その後、世界王者の地位は世界各国に受け継がれていった。お前たちの国日本も短期間であるが世界王者になったことがある」

2010年に当時の王者アルゼンチンに勝利し、2011年に北朝鮮に負けるまでタイトルを保持していました。


リオ・ミヤイチ「まさか…」
テオフィロ・クビジャス「そう! 王者の地位は以降も流れ流れて、現在我々ペルー代表がつかんでいるのだ!」
ヒマラヤソータ「ぞー。オイラ思いだしたぞー。非公式世界王者ってやつだぞー」
テオフィロ・クビジャス「この親善試合に勝利をすれば、我々ペルー代表は世界王者としてワールドカップに臨むことができる。しかし、対戦相手のスコットランドはこのタイトルの戴冠・挑戦回数が最も多いチームなのだ!」
リオ・ミヤイチ「スコットランドが!? ちょっと意外…」

黎明期には英国サッカー協会が英国内以外の代表とほとんど試合をしなかったことが主因。


テオフィロ・クビジャス「ペルーが世界王者としてワールドカップに挑めるかどうか。それは非常に大きなことなのだ! であればこそ、我々はこのスコットランド戦、落とすことはできぬ! 絶対に負けられぬ戦いなのだ! まあ、引き分けならタイトル維持だから引き分けならいいんだけどね」
ヒマラヤソータ「そうだったのかぞー。ペルー、侮れないぞー」
テオフィロ・クビジャス「そう、侮ってもらっては困る! まあ、ゲレーロ抜きだとどうしても南米ではそこそこレベルで本大会では厳しいという現実があるのも否定できないがな」
ヒマラヤソータ「ぞー。謙虚だぞー」
テオフィロ・クビジャス「できれば、3引き分けで世界王者を維持したままグループリーグ敗退したいものだ」
ヒマラヤソータ「中々難しそうだぞー」

フランス、オーストラリア、デンマークが相手。


ヒマラヤソータ「結局ペルーの選手とか実情には一言も触れなかったぞー。これでいいのかぞー?」
リオ・ミヤイチ「パナマもキャップ数がやたら多いというネタだけで、選手には全く触れてませんよ。僕らそういう扱いなんですか?」

それはたまたまだけど、パナマとペルーでこういうネタを見つけることができてうれしかったのは事実です(笑)

追記:ペルーは2-0でスコットランドに勝利し、世界王者を保持したままワールドカップに臨むことになりました。
おまけにゲレーロも処分保留で出られるということで、中々追い風が吹いているようです。


ロシアを目指す旅4 イベリアの潰し屋


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

白組は遂にCLで三連覇を達成した。
その陰にあったのはこの男。

紅白の男セルヒオ「サラー! つぶす!」
エジプト王サラー「ぐわー!」
大魔導士クロップ「こら! 腕を決めたまま倒れるな!」

躍進が期待されたサラーは肩か腕を負傷。ワールドカップを棒に振る可能性すら囁かれた。一応大丈夫だったらしいが

前はこのブログで取り上げたら負傷したりスランプなったりが割とありましたが、久しぶりにサラーもまた…(汗)

試合後
紅白の男セルヒオ「ふー。一潰しした後の赤ワインはうまい」
CR7「相変わらずエグイことするなぁ。おまえは」
紅白の男セルヒオ「フフフフ。俺のクラッシュリストにまた一名。8年前に続いてまた飛躍を予想される中堅国のエースをつぶしてしまった」

8年前は偽スアソことチリのウンベルト・スアソをつぶしている。

紅白の男セルヒオ「俺はセビージャでキャリアを全うするつもりだったが、白組に来ることになってしまった。だから、俺は相手の返り血とレッドカードでこのユニフォームになるべく赤の成分を加えたいと誓った。それから10年、悪くないキャリアを刻めたと思っている」
CR7「怖い怖い」
紅白の男セルヒオ「お前ももし白組の外に出たら、俺のクラッシュリストに加わることは理解しておいた方がいい」

スペインは情熱の国。
パスワークだけではなく、血塗られし男セルヒオ・ラモスのあざといプレーから目を話すわけにはいかない。
そして、スペインのバックラインにはもう一人容赦ない男がある。


カタラン原理主義ピケ「白組め、また卑劣な手を使ってCL勝ちやがって。バルサこそナンバーワンなんだよ!」
世界のファンA「またピケが騒いでる」
世界のファンB「炎上狙いなんじゃないの?」

カタラン原理主義ピケ「白組ゴーホーム!」
紅白の男セルヒオ「だったら、おまえスペイン代表も否定するの?」
カタラン原理主義ピケ「いや、そのつもりはない。俺の給料のこともあるし、バルサのためにも世界のエースをぶっ潰しておく必要がある。というかネイマール! あれ絶対潰さなあかん。今のうちにスニガに教えてもらおうっと」
紅白の男セルヒオ「えー? ネイマールはウチに来るかもしれないからやめてほしいなぁ」

華麗なサッカーを支えるのは、えげつないまでの勝利至上主義。
スペインのバックラインから目を離してはいけない(コラ)

井上、圧巻の初回KO


ボクシングのダブル世界戦。井上尚弥、拳四郎ともあっさりと相手を退けました。
特に井上は1Rであっさり仕留めてしまいまして、早く終わったことに文句を言う人はあまりいないでしょうけれど、試合開始前に緊張してトイレに行こうとしたりしたら戻ったらもう終わっていて「え~っ!」となった人はいるかもしれません(苦笑)

マクドネルが一か八かの調整をしてきて、これがはまったら面白い試合になるかもしれない。
と思っていましたが、結果的にあまり良くなかったようですね(苦笑)
まあ、そういう一か八かをやらないと井上には勝てないということでしょうから、やむをえないということなのでしょうけれど。

WBSSにも参加するようですし、よりパワーアップして上を目指してほしいものですね。


ロシアを目指す旅3 監督を刺したのは誰?


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは一切関係ありません。

人魚姫「私達はイニエスタさんが移籍するらしいということで、はるばる日本までやってきました」
ズラタン「うむ。俺様を追ってアメリカに来ればいいものを」
人魚姫「……」

前日
イニエスタ「ここだけの話、アメリカでもいいんだけどアメリカで僕が一番の年俸貰ったら黙ってない人がいるだろうから…」
人魚姫(あれも聞かなかったことにしよう…)

人魚姫「日本というと、あの解任劇はびっくりしました」
ズラタン「うむ。日本人は割とおとなしくて、欧州に並々ならぬ敬意を払っていると聞いたからな。俺様もびっくりだ」
人魚姫「反対論も強いみたいですね」
ズラタン「しかも相手が悪い。俺様もパリにいたから分かるが、あいつらはとにかくプライドが高いからな。ということで、JFAに取材に行こう」

田嶋会長「…ズラタンさんの言う通り、多少経緯が不明瞭なところは否めません」
ズラタン「まあ、俺様にはどうでもいいことではあるがな」
田嶋会長「ハリさんは訴訟を起こすということですので、第三者委員会を設置して、分かりやすい情報を提供したいと考えています」
ズラタン「俺様にはどうでもいいことであるが、中々殊勝なことだな。して、どんなメンバーがいるんだ? ギャラによっては俺様が入っても…」
人魚姫「!?」

マウリツィオ・ザンパリーニ「パレルモ会長のザンパリーニだ。監督なんて2試合勝てなければクビにして当然だろう」
日大No2内田さん「別競技から意見をするために来た。上が黒と言えば白も黒になるものだ」
闘将ロイ・キーン「アイルランドの闘将ことキーンだ。選手にとって監督なんてのはバカばっかりに見える。とくにマッカーシーとかマッカーシーとかマッカーシーとか!」
アレクサンドル・モストボイ「ロシアの魔術師ことモストボイだ。監督なんて無能さ。ヤルツェフとかヤルツェフとかヤルツェフとか」

人魚姫(だめだわ! この人達全然解明する気がない!)


人魚姫「…ということで、あれではあんまりなのでイニエスタさんの協力を仰いで捜査官を呼んできました」
イニエスタ「僕の行く国があまり無茶苦茶だと困るからね」
ズラタン「俺様も少しカンパしたぞ」

フローデ・ヨンセン「ゴールという名の強制捜査。ノルウェーのヨンセンです。日本に来るのは久しぶりです。私の友達にも頼んで色々捜査しましたですよ。事件のあらましとしては、4/9に日本代表の監督をしていたハリルホジッチ氏が突然会長から刺されてクビにされてしまったことにあります。実行犯が田嶋会長であることは明らかですが、ハリさんもフランス人監督も黒幕がいるのではないかと疑っています。そして、ここに容疑者リストがあります」

容疑者①
フローデ・ヨンセン「容疑者1はノックアウト(KO)・ムトウです」
人魚姫「…ハリルさんの政権下ではほとんど呼ばれることなく冷遇されていますね。ただ、元々代表内での実績があったわけでもない彼が会長を動かすことができるのでしょうか?」
フローデ・ヨンセン「彼個人の実力はそれほどでもないですが、彼のバックにいる三田会は侮れないですね。この国ではフットボールを何故かサッカーと呼ぶわけですが、三田会はソッカーと呼びたいという強い動機がありまして、そのためにはどうしても三田会メンバーであるムトウに活躍してもらいたかったという動機があります。政財界に強い三田会が動けば、監督のクビのすげ替えくらい軽いものですね」

容疑者②
フローデ・ヨンセン「続いては…一人は私の元同僚なのであまり挙げたくないのですが、岡崎シンジと香川シンジのシンジ・ブラザーズがあげられます」
ズラタン「うむ。その二人は俺様も知っているぞ」
フローデ・ヨンセン「岡崎は末期にはほぼ常時外されていましたし、香川も常時選出というわけではありませんでした」
人魚姫「そのあたり実績ある二人が組んだということでしょうか」
フローデ・ヨンセン「しかもシンジを外したことによりまして、ベルベット小野シンジも不審を抱きましたし、しんいちとしんぞうも『次は我々の番ではないのか?』と疑心暗鬼を抱くようになりました。知っての通り日本の首相はしんぞうさんですので、しんじを狙い撃つように外したことは政財界に広い不満を起こしたのですね」
ズラタン「色々ややこしいのだな。日本というところは」

容疑者③
フローデ・ヨンセン「続いては彼も名古屋での同僚なのですが、ごもっとも圭佑があげられます」
人魚姫「彼はもっとも有力な犯人候補として挙げられていますね」
フローデ・ヨンセン「自己主張の強い男ですので、より自己主張の強い監督に我慢ならなかったという可能性はありますね。ただし、彼の場合シンジに10番を取られていますし、独立独歩気風なので賛同者をどこまで集められたのかという疑問もまたあります」

容疑者④
フローデ・ヨンセン「彼は共犯としてはほぼ確実なのですが、整える男長谷部ですね」
ズラタン「代表キャプテンを務めている男だな」
フローデ・ヨンセン「捜査したところ、ここ数年間、彼が監督と選手の間に立って一切を取り仕切っています。ですので、選手が不満を貯めた状況があるのならば彼に問い合わせがないことはありえず、彼が反対しなかったということがハリル斬首に影響していることは間違いありません」
ズラタン「うむ。俺様も気に入らない監督にはそうする」
フローデ・ヨンセン「ただし、それだけの権力があるわけですから、彼が何らかの理由でハリさんを気に入らず積極的に関与した可能性も否定できません。例えば」

整える男長谷部「いいか会長。(パリで出会った)最初の時に(解任通告を)やるんだぞ」
田嶋会長「は、はい」
整える男長谷部「あの監督がいないとワールドカップで得だろう」
田嶋会長「は、はい」
整える男長谷部「別にフランスや旧ユーゴとの交流がなくなってもいいだろう」
田嶋会長「は、はい」
整える男長谷部「やっぱりできませんでしたじゃすまされないよ。事は日本サッカーの今後にかかわるんだからね」
田嶋会長「は、はい」

フローデ・ヨンセン「こんなやりとりがあったのかもしれません」
人魚姫「す、すごい権力があるんですね。キャプテンって…」
ズラタン「何故俺様を見る?」

容疑者⑤
フローデ・ヨンセン「最後の容疑者として酒井宏樹をあげたいと思います。ただし、彼の場合は積極的な主犯というより、マルセイユの熱狂に押されてというのが強いですよ」

マルセイユサポーターA「うぉぉぉぉぉ、ヒロキー!」
マルセイユサポーターB「ヒロキは成長してくれた。お前は日本人だが半分はマルセイユっ子だぜ!」
マルセイユサポーターA「なのに、代表ではパリOBの指揮下だと!? 許せん!」
マルセイユサポーターB「ヒロキのためにもあのパリジャンはぬっ殺すべきだ!!」


……

フローデ・ヨンセン「私達ノルウェー警察の調べで分かった限りではこんなところです」
人魚姫「色々な利害が渦巻いているのですね」
フローデ・ヨンセン「はい。日本という国は侮れないですね」

繰り返しになりますが、このエントリはフィクションです(笑)!


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