どっちが不幸ショー① ~日本vsパレスティナ~


世界には200以上の国があるが、大半の国は、

「自分達は正当な歴史をもち、正義もあるのに幸福が実現されない。我が国は一番不幸だ」

と思い込んでいる。

そんな彼らの主張を大会という形にしたら金になる。
色々な大会を作るのが大好きなフランス人はそう考えた。
そして彼らは本当に大会にした。


仏「ここに我々は第一回、世界で一番不幸な国を認定する大会を開催することを宣言する!」
まばらな拍手。
仏「第一試合は、共に国際社会で物が言えないもの同士の対戦、ジャパーン、バーサス、パレスティーナー!」
両国代表、入場。

日本「我々日本は領土問題で世界で一番不幸な国と認識しているのですよ」
巴勒「我々パレスティナこそ領土問題で一番不幸な国ですよ」
日本「我々はそもそも60年以上前の大戦で負けて、以降極東地域の問題は全部日本が悪いということにされてしまってるんです」
巴勒「我々は100年前の大戦で負けたわけでもないのに、勝手に土地を分割されてしまったんですよ」
日本「今や元々私達の土地だった竹島とか北方領土は韓国とロシアに実効支配され、尖閣諸島もそのうち中国に取られるかもしれないのですよ」
巴勒「一地域だったらまだマシじゃないですか。そんなこと言ったら、イスラエルが我々パレスティナの領土全体の生存権を認めてるかどうかすら怪しいもんですよ」

イスラエルも周辺国から生存権を認められてないけどね。

仏「なるほど両国はそれぞれ言いたいことはあるけど、言いにくい立場にいるわけですな」
日本「そうそう。我々は何か言おうにしても、元敗戦国ということで聞いてもらえないんですよ。同盟国のアメリカだって半分属領みたいな意識で我々を扱っているし。政治家も腰抜けばかりだ。こんな不幸ってそうはないですよ」
巴勒「我々はそもそもどこかで何かを言う舞台すらありませんよ。政治家の面々は元テロリストが多くて活動資金のことだけ考えていて、そもそも国民の利益代表という意識すらないし」
日本「周辺国も敵対国ばかりだ。口を開けると我々の悪口を言う」
巴勒「うちの周辺国もイスラエルを悪者にして自分達の政権の正当性をもたせることだけ考えていて、我々のことなど全く考えてくれませんよ」

仏「ふむふむ。では、最悪の場合お互いに何をすることをお勧めしますかな?」
日本「それはもう、諦めて近くの国にかくまってもらえばいいのではないかと思いますよ」
巴勒「私も日本は諦めてしまっていいんじゃないかと思いますけどね」
仏「その根拠は?」
日本「中東地域は基本的に農産物とか見込みにくい土地じゃないですか。イスラエルとパレスティナで食べているものはというと大体似通ってますからね。食べ物が同じなのにいがみ合うというのも変な話だと思いませんか?」
巴勒「そもそも係争地帯は無人島なんでしょう? 人もいない島を争うなんて平和なものだと我々には思えますがね」
日本「いやいや、あの地域には地下資源が眠ってますよ」
巴勒「地下資源と言っても、どのくらいの量があるか分からないわけで下手すれば争ったり開発したりする金の方が高くつく可能性とかないんですか? 我々はその点2000年の歴史をかけて争ってるわけですからね」
日本「いや、歴史といっても砂漠のあまり環境のよろしくないところでは…」
巴勒「無人島に環境も何もないのでは。そもそも400年前には沖縄だって半分中国だったくせに」
日本「それを言ったら、あんた達のところも150年程度前まではトルコの領土だったのでは」
巴勒「何を!?」
日本「やるか!?」

仏「こ、こら、喧嘩するんじゃない。ああ、始まってしまった。もういいや。続きはCMの後で。そして明日の第二試合はスコットランド対アイルランドの対戦が組まれています。イングランドにより虐げられたのはどっちなんでしょう? 必ず見てね」

自殺電話相談を使おう②

このエントリはフィクションです。

年々増える自殺問題に対応すべく、様々な対策が練られている。
例えばよく見かける自殺相談にも実は色々な回線があるのをご存知だろうか?

これは特殊な自殺相談の回線での話である。


RRRRR

相「はい。自殺電話相談窓口です」
S「心に冒険を、夢を抱きしめたくて、そんな君の傍見守ってたい♪(「夢冒険」の一部)」
相「……」

ブチッ、ツーツーツー

RRRRR
相「はい…」
S「ちょっと! 人が電話かけたのに一方的に切るなんて何事よ!」
相「私はこの仕事を数年やってますが、歌を歌うような人で自殺した人は未だかつて一人もいません。女優復帰できてうれしいなら、別のところでやってください」
S「歌を明るいものと決め付けるんじゃないわよ。『暗い日曜日』みたいな自殺ソングだってあるでしょう」
相「はいはい。それで覚せい剤関係の犯罪で逮捕されて、アジアのアイドルから一気に転落しちゃったけれど、執行猶予も明けたし復帰を決めたSさん、どのような悩みがあるんですか?」
S「…とっても説明的なフリをありがとう。私が復帰を決めたことで、息子が学校でいじめられるんじゃないかが心配なのよ」
相「ほう。でも、今までからいじめられてたんですか?」
S「今までは介護の勉強をして今後は介護の仕事をすると反省したふりをしていたから(繰り返しますがフィクションです)、周りも多少やさしく見ていてくれた可能性とかもあるでしょ」
相「そのまま介護の勉強をしてもよかったんじゃないですか? 元旦那さんは覚せい剤の常習者みたいですから、そのうち介護が必要になるかもしれませんよ」
S「人には向き不向きがあるでしょ。できないことをやるのは時間のムダなの。貴方もアイドルやれなんて言われてもやりたくないでしょ」
相「そもそもなろうと考えたこともないので。で、相談の件ですが、青○学院に入学させればいいんじゃないですか。あそこならいじめが発生しても親のネームバリュー如何で学校が必死になって解決してくれますから」
S「なるほど…。K先輩に相談してみるわ」
相「じゃ、もういいですね」
S「待ちなさい。他にも相談したいことがあるのよ」
相「ここは単なる万相談のための窓口じゃなくて、自殺したくなるほど悩んでいる人のための窓口なんですけど」
S「売れなくなって生活苦になるかもしれない話なのよ。私は昔はアジアのアイドルなんて言われてもてはやされたけど、最近の中国とか見てみなさいよ。青い空ばっかりもてはやされてるじゃない」
相「流行り廃りはどうしてもありますからね」
S「でもねぇ、彼女はああいう出自なのよ」
相「どれだけ不景気でも性風俗は数兆円産業ですから、ああいうのの方が強いのかもしれませんね。それはそうと相談の件ですが、応援する世代というのがやはりありますので、みんながみんな青い空ということもないかと思いますね。その上の世代を狙って何かするというのは手じゃないでしょうか? 例えば日本では元祖韓流スターのヨン様の名前を全く聞かなくなりましたが、ヨン様とSさんが組んで何かをすればシニアファンがかなり盛り上がるような気はしますよ」
S「なるほど。今までなかったコラボだけにインパクトはあるかも」
相「もっともヨン様はバックが色々込み合っているという噂もあるので、交渉が大変かもしれませんけど」
S「その点は私も福岡の893がいたりするから(何度でも言いますがフィクションです)、どっこいどっこいね」
相「じゃあお仕事頑張ってください」
S「だから切ろうとするんじゃないの! 一番大切なことがあるのよ」
相「まだあるんですか?」
S「そう。私、それのために本当に夜も眠れなくて、時々不安で不安で泣きたくなったり叫びたくなったりするの」
相「…そ、それは深刻ですね。そういうのを最初に言ってほしいんですけれど。で、何ですか?」
S「…
…………
……………
私さぁ、もう一回薬やりたいの。禁断症状が出てたまらないの(しつこいですがフィクションです)
相「…それはお医者さんに相談してください」
S「大体さ、おかしくない? 薬なんでしょ? ガガだってオランダでやってたっていうじゃない。ガガがよくてどうして私がダメなのよ」
相「ガガがやっていたのはオランダであそこでは合法ですからね。大体覚せい剤はオランダでもダメです」
S「そのあたりの区分なんてどうやってつけるのよ。人間が作ったものでしょ。その一部を使うことがダメなんてありえなくない? 全部解禁してしまえば違法組織もなくなるから、みんな作らなくなるでしょ」
相「…政治家にでもなって主張してみたらどうですか? 芸能党とかをO塩学とかと…」
S「そんなことしたら、女優業ができないじゃない!」
相「じゃあ、どこか無人島でも買い取って…ああ、シーランド公国とかいいんじゃないですか。あそこの爵位でも買い取ってシーランドに渡ってしばらく遊びほうけて、潜伏期間が過ぎてから日本に戻ってくればバレないかと」
S「まあ、フィリピンに逃げたK向よりは賢いかもしれないけど…シーランドに行くの自体が難しい気が」
相「そこんとこは何とかしてください」
S「それにヨーロッパでは私の威光が通用しない…」
相「そんなことまで面倒見切れません」


ハリウッドの問題児の行動遍歴見ていると、こんなのと比較にならないこと言ってるのも沢山いそうな気が…(笑)


自殺電話相談を使おう①


このエントリはフィクションです。

年々増える自殺問題に対応すべく、様々な対策が練られている。
例えばよく見かける自殺相談にも実は色々な回線があるのをご存知だろうか?

これは特殊な自殺相談の回線での話である。


RRRRR…
相「はい、自殺電話相談です」
N「実は、私仕事のプレッシャーがつらくて自殺を考えているんです」
相「それはよくありませんね。どのようなお仕事をされているのですか?」
N「はい。内閣総理大臣です」
相「内閣総理大臣ですね」
N「消費税をあげる決断をしたら、みんな反対してるんです。ネットとかでは「N田いらねぇ」、「ブタ消えろ」とかいうような書き込みもあってもう辛くて辛くて」
相「まあ税金上がったら、生活苦で自殺したくなる人も増えそうですからね。助けてくれる人はいないんですか?」
N「財務省の人達は応援してくれてるんですけど、あの人達いざという時には「決断したのは首相だから」と見放すに決まってますから」
相「他には誰も助けてくれないんですか?」
N「一応数パーセントの人は支持してくれてるみたいなんですけど」
相「数パーセントでも数にしたら数百万人になりますからね。小さな国一個分の人達があなたの味方なんですよ」
N「ああ、そういわれると元気が出てきますね。でもそれだけじゃないんです」
相「まだあるんですか?」
N「原発動かしたらこれも文句とか酷くて毎日職場の周りで騒がれてます。落ち着いて仕事ができずにどうにかなってしまいそうです」
相「公務執行妨害とかで訴えられないんですか?」
N「そんなことしたらますますうるさくなりそうで…」
相「では職場環境を変えるのがいいかもしれませんね。昔首都機能移すという話がありましたけれど、あれを実行して静かなところにするといいですよ」
N「なるほど。それはいい話ですが、それまで私が首相でいられるかどうか…。でもまだあるんです」
相「仕事のトラブルが多いんですね」
N「はい…。実は尖閣諸島を20億で買ったら、高すぎるとか何で都に買わせないとかそういう声がありまして。それに中国も怒っちゃって怒っちゃってもう…」
相「どうしてその値段で買ったんですか?」
N「だって相手がそう言ったから…。あと、都が買うと勝手に変なことしたかもしれないし…」
相「ちなみに中国に売ったらどれくらいしそうですか?」
N「さあ…。考えたこともないですが、100億くらいは出すかもしれませんね」
相「だったら瀬戸際戦術で、「お前ら文句言うなら中国に100億で売るぞ」とやった方がいいですね。そうすればみんな諦めると思いますし、中国は打診かけてくるでしょうからあとはその交渉をダラダラ伸ばすのがいいですよ」
N「…何か後で誰かに刺されそうな気もするんですが」
相「他に悩みはあるんですか?」
N「いえ、近々職場で新しい代表を選ぶ必要があるんですが、Hが出馬を辞退したので私がまた勝てそうです」
相「それは良かったですね」
N「そうしたらTPPとか色々やらないといけないことがあるんでね。うーん、元気が出てきた」
相「それは良かったですけど、何か近々解散するんじゃなかったですか?」
N「約束した相手がいなくなりそうなので、何とでもなりますよ」
相「約束は守った方がいいと思いますよ」


あ、何か色々な人物で続き作れそう(笑)

…嘘か真かは別にして、レーガン大統領はじめ占い師とかに判断仰いでる政治家も少なくないという話はありますが、こういう感じの話とかかわしてるんでしょうかね。


日本はドルトムントに学ぶべき?



というタイトルで実は全くフットボールとは関係ないわけですが(笑)

日本の政治とか経済の現状をスポーツクラブに喩えるとどれが近いのだろうということを考え始めて、とりあえず出た結論が「2003年から2006年くらいの経済破綻寸前のドルトムント」でした。あくまで私の中で、ということですけどね。

1.ベテランが多い(高齢化社会)
2.経営状態が大変(株式上場後に成績が振るわなかったので一気に経営体力がダウンした)
3.強い時期もあり、そこそこの尊敬は勝ち得ている

あたりがまあ似てるんじゃないかなと。

で、一部の政治家さんの政策とかもこのあたり喩えられないだろうかと思って、ちょっと考えてみました。
これまた私の中のイメージということで、実態と違う可能性とかはありますが。

野田総理:経営状態が悪いが、成績(景気)が上向く保証もないし、とりあえずチケットを値上げするしかない。
反対派(O氏?):成績悪いのに、チケット高くしてどうするんだ馬鹿野郎。

というかO氏って改善策とかは特にない感も。

石原都知事:チャンピオンズリーグに出れば活気も出るしプライドも保たれるから、とにかく無理でも補強しよう
橋下大阪市長:こんなのになったのはオーナーやGM及び役員が馬鹿だったからで、中のスタッフは全員無給にしよう
河村名古屋市長:チケット代を安くしていつも満員にすることが結局一番いいんじゃないの
ただし、ドルトムントは成績が悪くてもほぼいつも満員なのでこの手は使えなさそうだが(笑)

分かりやすそうなのはこのくらいですかね。他はあまり喩えやすいものが少ないような気がします。共産党とか社民党は「とりあえず高給取りのベテランは全員クビにして、全部若手にしろ」みたいな感じでしょうか。


…一番の問題点は実際にドルトムントが再起した路線に近い方針の人が誰もいないということですかね(コラ)

欧州王座を目指す旅② 革命未だならず



「せっかくイングランドに来たのだから、ロンドンのチームも見に行ってみるか。チームのために偵察をする俺様、何と素晴らしい」
ズラタンは一人悦にいりながら、歩き出しました。
「マンチェスターからだったらもう一つの赤いチームの方が近いんじゃないですか?」
「俺様があのチームを見に行く必要性があるとは思えんな」
ズラタンは人魚姫の提案を一蹴してしまいました。
「まあ、確かに…あまり関係者はいないかも…」


そうこう言ううちにオリンピックの準備に忙しいロンドンにやってきました。
「さて、どのチームから見に行ったものか」
「同志ズラタン、やはり赤いチームから見に行こうではないか」
「ってルー二ー、何でついてきてる?」
「。・°°・(((p(≧□≦)q)))・°°・。ウワーン!! 俺はグループリーグに出られないんだぁ!!」
「うわ、うるさい。いきなり泣くな!」
「だから俺も偵察して決勝トーナメントから出るんだぁぁ!(´Д`。)グスン」
「相変わらず聞かん坊ですね」
「うるさくてかなわんから、こいつの言う通り赤いチームから行くか」
「こっちの赤いチームも粛清が多いですね」
「規律は赤い悪魔の半分も無さそうだが…む?」

「革命未だならず!!」

エミレーツで一人の大型犬が叫んでいました。
「な、何だ…?」
「あれがファーガソン書記長の最大のライバル革命家ヴェンゲルだよ」
「奴が…、あまり相手した記憶がないからこうやって近くで見るのは初めてだな」

「何故だ!? 何故私の革命は成就しないのだ!? かつてインビンシブルと謳われた革命を、二度と起こすことはかなわぬというのかぁぁ!?」

「何か悲しんでますね」
「いきなり革命と叫ばれても訳が分からんな…ルー二ー、おまえはイングランド犬なのだし当然分かるだろう」
「う、ウワァァ━━━━━。゚(゚´Д`゚)゚。━━━━━ン!!!! ズラタンがいじめる!!」
「…ルー二ーに聞くには厳しすぎる質問だったか」
「内部の人に聞くしかないですね。あ、あそこにワンペルシーがいますよ」
「く~ん」
「ぬう。最近まで荒くれ犬だったのに、今年腕輪を巻くようになってから急に主将になった…もとい殊勝になったと評判のワンペルシーか。まあいい。このチームの革命というのは何のことなのだ?」
「ワン。こういうことだワン」

ヴェンゲルの革命の履歴
96 権力掌握。実力者フェイマス4から徐々に実権を奪い取る
99 第一次革命。アンリを抜擢する
04~06 全盛期。
~07 この頃までに全盛期の顔ぶれはほとんど追放
07 第二次革命。アンリ追放。
11 第三次革命。セスク、ナスリら主要メンバー追放

「確かに革命が多いですね」
「財力がないというチーム事情があって、財政が苦しいところでは頻繁にクーデターが起こるという実情からすると仕方ないのだけれどね」
ワンペルシーの言葉にズラタンは首を傾げました。
「しかし、さっきの態度を見ると追放して弱体化したことを悔やんでいる感じには見えないぞ」
「革命を起こせばより強いエネルギーに満ちたチームを作れると本人は信じているからね。成功体験というやつかもしれない」
「で、今年も失敗したと」
「まあ、大筋ではね」
「じゃあ次なる革命があるんじゃないか」
「当然このワンペルシー様を権力の頂から追い落とすものになるだろうね」
「それは自殺行為だろう。俺様を代わりに加えるというのなら別だが。そうなると…」
「ウォルコットとかウィルシェア、ラムジーとか今は外にいるけどフリンポンとかミヤイチとかが主になるかな」
「ぬう…何となく迫力がないなぁ」
「来年あたりユニフォームを黒にしてしまうんじゃないかという自虐ネタもあるよ」
「黒?」
「黒星のことでしょうか?」
「さあ。ご想像にお任せするよ。さて、僕はもう少し練習してくるかな」


「理想派の革命家では現実的なファーガソン書記長には勝てんということか。同じ赤でも色々あるのだな」
「もう1チームの赤いチームは?」
あれは単なる出血多量なのだろう
「…ひどい」

ちなみに革命というと。
アブラデリッチ「にゃんにゃん。おまえダメだからクビ」
AVB「ガーン!」
アブラデリッチ「大体おまえのことは最初から気に入らなかった。名前がディアスポラを連想させられるし、重鎮と仲悪いし」

T氏「AVBの言っていることは全く分かりませんでした」
L氏「突然僕を外して何の説明もなしですからね。邪教でも信じているのではと疑わざるを得ませんでした」
D氏「実は…久しぶりに殺人許可証を使おうかと思っていた…これはオフレコだよな」

蒼いチームの革命はどうやって実現するのか、それは誰にも分からないことである。

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