歴史は繰り返す?


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

その日、彼らは違和感を感じていた。

アナザーナカムラ・ケンゴ「クックック。浦和をボコボコにしています。おや?」
観客席「違うだろー!」
アナザーオオシマ・リョウタ「何かアウェイ側が不穏な気配…」
観客席「ちがうだろー!」
観客席「頼むからサポーターに恥をかかせるな!」
観客席「ゴールが受けた痛みが何だ! サポーターの受けた痛みがどのくらいか分かるかこの野郎!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「何か…」
アナザーオオシマ・リョウタ「これ以上は攻めん方が良さそうな…」

しかし、4-1の試合終了後もおさまらなかった。

観客席「どうして、そんなこと(4失点)になるのかな~♪」
観客席「ゴールにはね、自陣と敵陣があるの。自陣なんだよ、攻められてるこっちはよ」
ミシャ・ペトロビッチ「あわわわ。つ、次とその次勝たなかったら、私が一番に逃げる!」

アナザーオオシマ・リョウタ「…すごいですね。フラストレーション溜まっているんでしょうかね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「それもありますが、彼らは監督交代を急いでやりたいのかもしれませんね」
アナザーオオシマ・リョウタ「えっ!?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「何せ前日、森保さんが解任されたばかりです」
アナザーオオシマ・リョウタ「はっ! 確かにサンフレッチェはミシャがいなくなった後、森保さんが連覇を達成した!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「レッズの選手がほとんどサンフレッチェの選手である以上、二匹目の泥鰌を狙いたいというのは当然だと思います」
アナザーオオシマ・リョウタ「監督というのは非情だ…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「まあ、ウチの前監督のように辞めた後に、なぜかネタチームに行くのもいましたけれど」

やっひー風間「ネタチームにいることで、うちの息子たちがより取り上げてもらえるんじゃないか?」
賢弟ヒサト「でも、J2だとそもそもネタになりにくいですよ」

激動に揺れる浦和。
しかし、全ての選手が殺伐としているわけではなかった。

ケルン王子ポルディ「日本のプレーヤーで印象に残っているのはマキノだね。彼はジョークがすごく面白かったんだ!」
記者A「本人は1対1で止めてみせると言っていますが」
ケルン王子ポルディ「ハッハッハ。彼がディフェンスになるなら2、3点は堅いね」
記者B「何という自信だ」
記者C「というより、槙野をDFだと認識していないんじゃないか」
ケルン王子ポルディ「いくら攻撃的サイドバックがもてはやされているといっても、マキノをコンバートするのは攻撃的過ぎるよ」
記者A「本当だ」

レッズの運命やいかに。

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羽ばたけプリメーラへ


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。


アナザーナカムラ・ケンゴ「ふむぅ。テネリフェはヘタフェに緒戦勝利しましたか」
中村北斗「しかも岳のコーナーキックからだよ。岳の最近の活躍っぷりはすごいね。最近の冴えない代表を見ているといっそ中盤左右は岳と学(斎藤)のガクガクコンビでいいんじゃないかという気がするね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「で、中央にはブルとブルを入れてガクガクブルブルにしたいと」
中村北斗「ボソッと言いながらの暴力反対。しかし、最初はあれだけ適応障害とか言われていたのに、変わるものだね~」
アナザーナカムラ・ケンゴ「いや、あるいはあれこそがガクの持つ力なのかもしれませんね。そもそも、鹿島にいた時も1年目はやはり出番が少なかったですしね」
中村北斗「となると、テネリフェが上がれなかった場合に1部の別チームに移籍した方が言われているけれど」
アナザーナカムラ・ケンゴ「当然順応期間が必要になってくるでしょうね。しかも、これはビッグクラブに行くほどひどくなると見ました」
中村北斗「そんなものなの?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「よく言うでしょ。負のエネルギーが大きいほど、正のエネルギーも大きくなると。仮にバルサに移籍したりしたら」


セント・ガク「うわ~~、震えが止まらない、何もできない。ブクブクブク…」
セルヒオラモス「大変だ! 俺が何もしていないのに岳が泡を吹いて倒れた」
セント・ガク「こ、この負のエネルギーを3ヵ月後に正のエネルギーに変えるんだ…」


中村北斗「…テレビ放映中にそんなことになったら大変だよね。でもそういうことがあるとチームは確かに一致団結するかもしれない」
アナザーナカムラ・ケンゴ「その後、活躍することが分かっていても怖くて使えないかもしれませんね」
中村北斗「とすると、代表でガクガクコンビを作るのも難しい?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「最初数か月負のエネルギーを溜める期間が厳しいかもしれませんね」
中村北斗「中々うまくいかないものだ」


イヌイタカシ「…なんて日本では言われているらしいぞ」
セント・ガク「そんなバカな」
イヌイタカシ「で、実際の適応障害の原因は?」
セント・ガク「それはスペインの2ちゃんを見たせいだ」
イヌイタカシ「何…?」


6.名無しのゴメス
メッシに続いてネイマールも脱税だってよ

10.名無しのカルロス
国金ないもんな

12.名無しのゴメス
テネリフェに日本人来たぜ。日本人金持ってるから沢山巻き上げられるんじゃない?

16.名無しのミチェル
日本人はバスクにも一人いるよね

17.名無しのカルロス
あれはダメだ。エイバル金ないから。テネリフェは観光地だから色々ふんだくれる。日本人はカモだからな


セント・ガク「だから、財布のことが気になって気になって仕方なかったんだ」
イヌイタカシ「…ちくしょう。エイバルは確かに金欠だが、俺は首相に呼ばれたんだぞ」


1部目指して頑張れテネリフェ。
ただし東芝。テメーはダメだ(コラ)


追記:うっかりしていましたが、2部には鈴木もおりました。

そして2017年へ


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

2016年も終わろうとしている。


暴れん坊嘉人「わしは今年もまずまずの成績をあげることができた。だが、このままでいいんかと思うことはある」
記者A「と言いますと?」
暴れん坊嘉人「わしはこれまで移籍を多々繰り返してきていて、ファンからはどうしても根無し草のイメージがある。プロの評価は年俸もあるが、ファンからの評価も大切じゃ。それがどうも足りん。だが、地元に根付くファンにしてみるとワシのようにいつ出ていくか分からんのは応援しづらいんじゃろう。それも分かる」
記者A「何やら切ない話ですね」
暴れん坊嘉人「そこでわしは来季以降を故郷のために使おうと思う」
記者A「えっ、それでは九州に戻るんですか?」
暴れん坊嘉人「いや。九州には戻らん。思いだせ。ワシの故郷が産んだ早熟のストライカーを…」
記者A「ヒマラヤですか?」
暴れん坊嘉人「そうじゃ。あいつは高校時代とヘラクレス時代を通じて、ネタをばら撒きまくりおった。プロリーグで50点もあげておらんにも関わらず、そのネタだけで生きている。だが、本当はできるはずなんじゃ。ワシがもう一度小嶺さんに代って奴をしごき、故郷に錦を飾らせるストライカーへと再生させる!」
記者A「おお」
暴れん坊嘉人「そのためにもワシはFC東京に移籍する!」
記者A「おおお!」

東京。
ヒマラヤソータ「ぞー!? 嘉人さんがオイラを鍛えると言っているぞー?」
モリシゲマサト「いいことじゃないか」
ヒマラヤソータ「良くないぞー! おいらしごかれて、権田みたくオーバートレーニングで引退させられてしまうぞー」
モリシゲマサト「いや、引退してないし」
ヒマラヤソータ「国見時代みたいにひたすら走らされるのは嫌だぞー! ソーダ! オイラも移籍するぞー! 嘉人さんが来たことがない北の方に逃げるぞー!」
モリシゲマサト「お、おい、ちょっと待て。そんな勝手なこと認められるわけが」
ヒマラヤソータ「ぞー!」
モリシゲマサト「ぐはっ! 久しぶりにヘディングが…」
ヒマラヤソータ「おいらベガルタに行くぞー! あそこなら嘉人さんと年一回しか会わなくて済むぞー!」
モリシゲマサト「ベガルタだけに…。あれ、でもH&Aだから2回だろ」

かくして、ヒマラヤは出場機会を恐れて、仙台へと移籍していった。

再び川崎

アナザーナカムラ・ケンゴ「ククク。フフフフ。いつ見ても年間MVPの輝きは美しい…」
アナザーオオシマ・リョウタ「ケンゴさん、またMVPトロフィー磨いている」
小林悠「一時間に一回磨いてますね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「これで年末年始は私の取材記事などが席巻。苦節10年、ついにリアル中村も私の手へと…。うん?」

『中村俊輔、磐田移籍が決定的?』

アナザーオオシマ・リョウタ「うわ、マジか?」
小林悠「最近のマリノスは色々問題が多いという話だったけど、俊輔さんまで移籍してしまうんだな。あれ…?」

アナザーナカムラ・ケンゴ「オフの…取材攻勢が…。真の中村への道が…、パー…」

かくして2016年は暮れてゆく。
2017年、取り上げざるを得ないほどのスーパーな(ネタも兼備した)若手が出てくることを切に願います。


政治はNから変わる(J-Leagueシリーズ)


2016年は激動の年として刻まれるに違いない。



このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。
ちなみにこれが冒頭に来ないのはこのシリーズ上初かも(笑)

6月
ドイツ首相アンゲラ・メルケル「何てこと! Brexitが起きてしまうなんて!」

だが、これだけにとどまらない。


ロナルド・クランプ「世界は、そしてアメリカはJokerを必要としているんだ!」

注:「ゴルゴ13」の中でドナルド・トランプ氏はロナルド・クランプという名前で登場し、ゴルゴに射殺されている。アメリカ大統領とかを射殺することはなかったゴルゴだが、トランプ氏が後々大統領になるとはさすがのさいとう氏も思わなかったんだろうなぁと(笑)


アメリカ国民「うぉー!」

横浜
Y150俊輔「何たること! まさかクランプが本当に大統領になってしまうとは!」
斎藤学ぶ「今年は散々な一年でしたね。ボンバーさんも荒れていますし」
Y150俊輔「一体全体どうしてこうなってしまったんだ…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「お悩みのようですね、社長」
Y150俊輔「おお、知っているのか!? ケンゴウ!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「だから私の名前はケンゴだと何度いえば…。社長…、このシリーズの過去エントリを思い返してください」
Y150俊輔「このおバカシリーズの過去エントリ? そこに一体何が?」

以下、過去ログより回想モード(2008.10.18『名古屋の法則』
アナザーナカムラ・ケンゴ「…北斗。貴方は分かっていません。日本には中日の法則と呼ばれる特別な法則があります。中日ドラゴンズが優勝すれば政変が起きたり内閣が倒れる可能性が非常に高いという代物です。今年も福田氏が辞任しました」

アナザーナカムラ・ケンゴ「中日の法則を名古屋が優勝するときには何かが起こると再構成すれば、最近の世界情勢、まるで破滅に向かっているかのごときこの状況はグランパスの優勝を暗示しているとしか思えません。ああ、私には見えます。日頃大人しいぐらんぱす君が荒ぶる金融恐慌の海の中でその獰猛な牙を剥いて人類に襲い掛かっている様子が…人類に汚された海の復讐をぐらんぱす君が果たそうとしているのです」

回想終わり

Y150俊輔「うん? しかし、今年は優勝していないぞ。それどころか…ハッ!?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「さすが社長、察しがつきましたか」
Y150俊輔「今年はグランパスが降格…。そしてドラゴンズは……最下位だ………」
アナザーナカムラ・ケンゴ「はい。もう怒りに打ち震えるどあらとぐらんぱす君が世界中で大暴れ。どあらはいたるところでバク宙を失敗して落下の衝撃で世界に地殻変動を起こし、ぐらんぱす君は世間という波を利用して一般庶民を怒りの沸点に追いつめているのです。その結果がこの常識を上回る選挙結果を導いているといって差し支えないでしょう」
Y150俊輔「名古屋はここまで恐ろしかったのか…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「当時のエントリのコメント欄にありますが、名古屋近辺は織田信長、豊臣秀吉、徳川家康を落としたまさに世界の大激震地点といえる場所です。この地に激動ある時、世界に何かが起こるのは自然の理です」
Y150俊輔「…とすると、どうすればいいのだ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「私にもわかりません。過去の状況を垣間見ると、ドラゴンズには程々に3位か4位くらいになってもらって、グランパスもそこそこの成績を残させるのが日本のためなのかもしれませんが、スポーツ経済学上八百長を示唆するようなことはできませんので…」
Y150俊輔「おまえ過去は結構全澤会が全ての試合結果を左右している的なこと言っていたよな。まぁ、いいけど…」

恐るべき結果!
ドラゴンズとグランパスを同時に下位に沈ませてはいけない、というのが世界史レベルで実証された年。
2016年はそう記憶されるに違いない(コラ)。


アナザーナカムラ・ケンゴ「浅田真央さんも苦戦中ですが、名古屋のヒロインまで沈むとどうなることなのやら…」

勝てそうで勝てない(J-League series)


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

勝負の世界にはたった2つの者しかない。
勝つ者と勝てない者だ。
しかし、勝てない者の中には、「勝ちそうなのに勝てない」者がたまにいる。

今回出てくるのは、そんな者達だ。


実況の藤井さん「稀勢の里、12勝目! しかし、日馬富士が勝ったので優勝できませんでした」
北の富士さん「うーん。あと一歩だねー。何度言ったか分からないけど」

川崎
暴れん坊嘉人「稀勢はまた負けたんかい。肝心なところでは本当にあかんのー」
アナザーオオシマ・リョウタ「負けましたねー。フフフフ」
暴れん坊嘉人「うおぉ、まさかこのシリーズにお前が出てくるとは思わんかったわ」
アナザーオオシマ・リョウタ「ANKではなく、AORもよろしくお願いします」
暴れん坊嘉人「てか、ANKは社長の俊輔がいたから分かるが、お前の場合は誰がリアル・オオシマなんじゃ」
アナザーオオシマ・リョウタ「う~ん、秀夫さんが一番有名なのかもしれませんが、ちょっと弱いかもしれないので、大島優子ということにしておきましょう」
暴れん坊嘉人「て、適当すぎる…。というかケンゴウはどこ行った?」
アナザーオオシマ・リョウタ「澤様がご懐妊ということで、プレゼント受け取りなどの受付としてこの前仙台に行きましたよ」
暴れん坊嘉人「何たることじゃ」
アナザーオオシマ・リョウタ「それで最初の話に戻りますが、稀勢の里は本当にあかんのですかね?」
暴れん坊嘉人「あかんじゃろ。一体何場所続けて期待を裏切っておるんじゃ」
アナザーオオシマ・リョウタ「過去何年も勝てそうで勝てない我々も人のことは言えませんけどね、フフフ」
暴れん坊嘉人「ぐわあああああ!」
アナザーオオシマ・リョウタ「しかし、私の目にはどうも彼は違うような気がするのです」
暴れん坊嘉人「どう違うのじゃ?」
アナザーオオシマ・リョウタ「それは本人に確認してもらいましょう」
稀勢の里「……」
暴れん坊嘉人「うぉぉぉ! いつの間に!?」
稀勢の里「……」
暴れん坊嘉人「あかん、無茶不機嫌そうな顔しとる。白鵬さんみたいにオフでは楽しそうな顔してもええやろに」
アナザーオオシマ・リョウタ「さて、それでは白鵬関ともエキシビジョンで対戦した嘉人さんに稀勢の里関とも対戦してもらいましょう」
暴れん坊嘉人「え、いきなり? というか、さっきまで相撲していて、それで移動して即って大変なんじゃないの?」

稀勢の里、無言で構える

暴れん坊嘉人「うーむ、何というかいつも不機嫌そうで、相撲サイボーグみたいなやっちゃな。まあええわ。はっけよい…うおああぁ!」
アナザーオオシマ・リョウタ「おぉ、まるで全盛期の室伏の砲丸のように飛んでいきましたね」
暴れん坊嘉人「ほ、褒めとらんで早く発掘してくれ…」

暴れん坊嘉人「しかし、とんでもない強さやな。これなら普通にやれば白鵬さんや日馬富士さんにも勝てるんちゃうか?」
アナザーオオシマ・リョウタ「そう見せかけて来場所鶴竜関に不覚をとるとかいうのが稀勢の里関のキャラになりそうですが、まあ、それはさておきまして。稀勢の里関は実は勝とうと思えば勝てるのです」
暴れん坊嘉人「何?」
アナザーオオシマ・リョウタ「しかし、単純に勝てばいいというものではありません。世間にバーンアウトという言葉がありますが…」

稀勢の里横綱昇進
ファン「うぉぉぉ! 稀勢ー!」

しかし半年も経つと
ファン「稀勢の里ももう若手でもないし、そろそろ次の横綱出ないかなー」


暴れん坊嘉人「うぅむ。確かにファンは結構薄情なところがあるからのー」
アナザーオオシマ・リョウタ「それならば、寸止めの成績をずっと続けて、永遠に関心を留めておく方がずっと賢いのです」
稀勢の里「……(不機嫌そうにうなずく)」
暴れん坊嘉人「そ、そんなものなんか」
アナザーオオシマ・リョウタ「フロンターレもそうです! 簡単に優勝してしまうと無尽蔵に次を求められてしまいます! それでいてジュビロのように一度でも失敗してしまうと、もう愛想を尽かされてしまうのです。レスターもそうでしょう。もし次のシーズンで普通の成績になった場合、必ずや前シーズンと比較されてしまうでしょう。この先永遠に彼らは優勝したチームと比較され、そして沈んでいくことになるのです!」
暴れん坊嘉人「むむぅ」
アナザーオオシマ・リョウタ「それならば! それならば勝てそうで勝てない、というポジションを占めてファンの関心を繋ぎ止める! それこそが正しい道なのです!」
暴れん坊嘉人「コラー!! 何、敗退行為推奨発言しとるんじゃ!」
アナザーオオシマ・リョウタ「…しかし、経営的にはそれが正しいのです。優勝できないのならばベテランの給料を上げなくていいので人件費を増やさなくていいし、一方でそこそこ内容はいいから若手の給与はふやせてチームの回転がよくなります」
暴れん坊嘉人「コラー!! 暗に俺の給料批判しとるやろ!」
稀勢の里「……(俺はもう帰っていいのか? と不機嫌そうな顔をしている)」

久しぶりにこのシリーズに若手が現れた。
果たしてオオシマリョウタはどのような立ち位置を占めるのか。続く若手キャラは出てくるのか?

すべては闇の中である(コラ)

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