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その男ポイチさん


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

2018年3月末、日本代表には未曾有の危機が到来していた。
プロフェッショナル圭佑「もうアレはあきませんわ」
イヌイタカシ「あの人ダメ出ししかしないんだよね。やってらんないよ」
香川シンジ「…あの人、自分のことを使徒だと思って…いるのかな」

会長田嶋「恐ろしい不満の高まりよう…。これでは勝てない。しかしハリさんを解任すればチームは一から出直しだし。その場合どうすればいいのか。やはり岡ちゃんに頼むしかないか」
岡田武史「私はもう代表監督をやることはできない。疲れ切ってしまうんだ…。全精力をこめて、あらゆる手段を使う気力・体力、それがなければとても代表監督はできない。ハリさんは全精力はこめていたと思うけど、あらゆる手段を使うほどには日本のことを十分に知らなかったのかもしれないな」
会長田嶋「解説はいいんで何とかしてください」
岡田武史「(情けねぇ…)かの名ライター、ブライアン・グランヴィル氏はよくナポレオンのことを引き合いに出していた」
会長田嶋「…?」
岡田武史「将軍を抜擢する際に、『その男は運のある男か?』と常に聞いたらしい」

グランヴィルさんが言っていたから嘘ではないとは思うのですが、ナポレオンのそういう話を私は聞いたことがありません(汗)

会長田嶋「それと日本がどう関係が…」
岡田武史「分からないのかね、会長。運のある男だよ。日本サッカー協会には、たぐいまれな強運をもった男が二人いる」

マダムキラー西野「あら、ロナウドやロベカルのいるブラジルに勝っちゃったわうちのチーム」
森保ポイチ一「…ミシャの後監督なったら連覇しちゃいました」

岡田武史「…あの二人を抜擢し、強運を引き寄せる。それで十分かどうか私は知らないが、私が思いつく方法はそれしかない」
会長田嶋「わ、分かった」

かくして、マダムキラー西野は代表監督に抜擢、森保ポイチ一も五輪代表監督でありながらコーチとして抜擢されロシアへと赴いた。

カルロス・サンチェス「あら、手に当たっちゃった。ノー! タルヘタロハは勘弁してくれー!」
ポーランド代表「あら、日本負けているのにパス回し始めたよ。まあ、このままなら僕らも最低限の結果は得られるし無理に行くことはないな」
何やかんやと決勝トーナメントまで進み、ベルギーとも好勝負を演じた。

会長田嶋「行ける、この体制なら次のカタールも狙える」
マダムキラー西野「ああ、ごめん会長。僕はもう辞めたい」
会長田嶋「えっ、何言ってんの西野ちゃん」
マダムキラー西野「代表監督として有名になりすぎると、おちおちクラブに行くこともできない。それに…(ニッと笑った白い歯が光る)。有名になりすぎると口説く喜びがなくなってしまって趣がない。田嶋さんも分かるでしょ」
会長田嶋「(分かんねーよ!)…決意は固いのか?」
マダムキラー西野「ああ。僕にとってこうした喜びは時にサッカーの勝利にも勝る」
会長田嶋「(あ、これ無理に引き留めると女でダメになるパターンや…)仕方ない」

ということで。

会長田嶋「ポイチ君、君こそが我々の希望だ」
森保ポイチ一「えっ、五輪だけでなくてA代表まで…。ちょっと大変だな。でも、上にいきなりクリンスマンとか来ても連絡が難しいかもしれないから、それなら自分でやる方がいいか」
会長田嶋「頼むよ、ポイチ君」

こうして、森保ポイチ一は急きょ代表監督まで引き受けることになった。

岡田武史「ポイチ君、就任おめでとう」
森保ポイチ一「ありがとうございます。岡田さんも僕を薦めてくれたと聞きました」
岡田武史「うむ。君には指揮官に必要とされている運がある。それはそれとして、君に一つだけアドバイスに来た」
森保ポイチ一「何でしょうか?」
岡田武史「一姓一人制度、これを無視したら大変なことになるからな」
森保ポイチ一「は、はぁ…」

Jリーグプレー経験者としては初めて代表監督になった森保ポイチ一。
果たして彼の進む先にあるものは…?


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ロシアを目指す旅12 ロシアW杯の象徴


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

それは最後の希望であったはずだった。


ブラジル番記者A「監督はチッチ以外ありえない」
ブラジル番記者B「チッチとネイマールのコンビでこそ、王座を奪還できる」
ブラジル番記者C「BRICSで出ているのはロシアとブラジルだけ。ロシアはまだ王者にはなれんし、当然チッチ監督ならブラジルが勝つはずだ」

だがしかし、セレソンがロシアの地で披露したのはあまりにお寒いものであった。

プロフェッショナル圭佑「プロフェッショナルといえば、ケイスケ・ケンダ。最初はネタにしかされんかったけど、今は多くの人が認めてくれてすごく清々しい気分ですわ」
インタビュアー(…何か違和感あるけど突っ込まないでおこう)
プロフェッショナル圭佑「でも、俺、もう一人そうした代名詞がある選手がいることに気づきましたわ」
インタビュアー「誰でしょう? キャプテンといえば長谷部ですか?」
プロフェッショナル圭佑「長谷部が素晴らしい主将だったのは確かです。それはごもっともですが、長谷部の次の主将はいますのでそこまで言いきるのは早計やと思います。そうではなくて、痛いといえば、ネイマール、転ぶといえば、ネイマール」
インタビュアー「ああ!」

新人サッカーファンA「私、サッカーの試合見るの初めてだけど、サッカーの試合には役者さんもいるのね」
新人サッカーファンB「パパー。何であの人いつも転がっているの? あの人も僕みたいに玩具屋さんで欲しいものがあるのかな?」

映画監督A「彼のいたがりようは、ギャング映画等には使えるかもしれない。ただ、サッカー選手としての年俸を考えると演技とギャラのつり合いは取れそうにないか」
映画監督B「あと、殺陣に使うには切っ先と倒れ方が一致しなくて演技であるのがバレバレであるのが」

そう。世界中のファンの脳裏には、ブラジルが華麗にパスを回したり、ゴールを決めたりしているシーンよりも(残念ながらそんなシーンは少なかったが)、ファウルを受けてひたすら転げまわるネイマールの姿だけが刻まれたのである。


インファティーノ「…まずいな。このままではロシアW杯というとカップをかかげるシーンよりもネイマールが転げまわるシーンが強く印象に残るかもしれない」

何故こんなことになってしまったのか。
話は初戦の直前に遡る


ネイマール「コンディションもいいし、今回は俺の大会になりそうな予感があるな! うん、殺気のこもった視線を感じる」
プーチン大統領「……」
ネイマール(あれは! プーチン大統領! まるで犬の首根っこを掴んだトルクメニスタン大統領を見ていた時のような厳しい目つきだ! もしや大統領は、俺が自分の座を脅かすのではないかと警戒しているのか!?)
プーチン大統領「……」
ネイマール(まずい…。もし俺が大活躍してしまったら、『君はやりすぎてしまったんだよ』と暗殺されるかもしれない。あの目はそんな目つきだ。マジ殺す目つきだ)
プーチン大統領「……」
ネイマール(俺は移籍を繰り返してもっともっと稼ぎたい。まだ死にたくない。ど、どうしたら分かってもらえるんだろう。直接「活躍しませんから」なんて言っても信じてもらえそうにない。そ、そうだ!)


ネイマール「うわー! 痛い! 痛い! こんなの耐えられない! ネイマール泣いちゃうー!!」
ファンA「ネイマール、何て情けないんだ」
ファンB「ネイマールのユニフォーム買おうかなと思っていたけど、やっぱり大統領のユニフォームにしよう」

ネイマール「こ、これで、俺のことを情けない奴と思ってくれれば…」
プーチン大統領「……(このスタジアムは隙間からの日差しがまぶしいな。どうしても目を細くしてしまう)」

繰り返しになりますが、このエントリはフィクションです


テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ロシアを目指す旅11 ミラノの反骨児達


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。


かつてイタリア、いや、世界に名を馳せたクラブ。ACミラン
だが、このクラブに隠されたすべての秘密を知る者は実は少ない。

ごもっとも改めプロフェッショナル圭佑「みんな俺のことを我儘やとか口だけとか言う。それはごもっともやが、ワールドカップで2点取ることがどれだけ大変なことか考えてほしいのはあるわな」

何故、アモーレナガトモやジプシーヒデでなく、この男がミランに選ばれたのか。

アドリアーノ・ガッリアーニ「ミランの歴史を語るのなら私に任せてもらおう」
バルバラ・ベルルスコーニ「あんたじゃダメよ。私が説明するのよ」
アドリアーノ・ガッリアーニ「いや、でも、貴女ミランにいたイケメンの話しかできないでしょ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「今はハチャメチャだが、かつてのミランももちろんハチャメチャだった」
バルバラ・ベルルスコーニ「……」
アドリアーノ・ガッリアーニ「何せ、この人のお父さんが会長だったわけで」
シルビオ・ベルルスコーニ「ハッハッハ。多少の元気がないとミランの選手にはふさわしくないな!」
アドリアーノ・ガッリアーニ「…だったのだ」
バルバラ・ベルルスコーニ「何故元気…」
アドリアーノ・ガッリアーニ「はっきり言うと、我が会長は全ての監督が好きでなかった」

シルビオ・ベルルスコーニ「監督なんて気難しい顔して、偉そうに実現できるかどうかすらわからんような戦術を語り、それでいて偉そうに『この選手は私の方針には合いません』とか言ってくる。ふざけるなと言いたい! 私が選んだ選手達だ。何故に貴様が偉そうに口出しするのだ。私の方針を呑んだうえでミランに来たのではなかったのか? 自分が使いこなせないのを棚に上げて戦力外とか進言してくるなら、もっと人間力を鍛え、ミランの監督たりうるよう精進しろと言いたい!」

そんなわけなので。


聖人マルコ・ファン・バステン「ミステル・サッキか私か、どちらか選んでほしい。ミステルを選ぶなら私はミランを出る」
シルビオ・ベルルスコーニ「もちろん君さマルコ! 君が怪我したって3年くらいは待つとも!」

クラレンス・セードルフ「…私は異なる3つのクラブでチャンピオンズリーグを制したというのに、何故代表の監督はあんなにヘボで私を使いこなすことができないのだ」
シルビオ・ベルルスコーニ「監督なんて愚か者なのだ。ミランでは気持ちよくプレーしてくれたまえ」

ウクライナの矢シェフチェンコ「あの監督は高いロングボールばかりで私のスピードを生かすことができない」
シルビオ・ベルルスコーニ「私は何という無能な監督にチームを任せてしてしまったんだろう! あんな奴は日本代表を率いても失敗するに違いない!」

アドリアーノ・ガッリアーニ「もっとも、うまくいっている時はまとめ役がいた」

シルビオ・ベルルスコーニ「いいか聖人パオロ、鉄人フランコ。監督に一応戦術は任せるがお前たちがチームをまとめるんだぞ」
聖人パオロ「分かりました。鉄人引退後は任せてください」
鉄人フランコ「私に任せてくれればチャンピオンズリーグだってプレゼントしますよ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「しかし、まとめ役がいなくなって次第にタガが外れてきた」

マリオ・バロテッリ「ワイ、オールウェイズ、ワル」

アドリアーノ・ガッリアーニ「バロテッリは遂に単なる反骨児以上にはなれなかった。あとはカッサーノも全くダメだったな。だが、そんな中、久々にミランらしい気骨ある行動を示してくれた選手がいた。一人はOBだが」
バルバラ・ベルルスコーニ「ふわぁ…眠くなってきちゃった」

プロフェッショナル圭佑「あのフランス人あかんとちゃいますか? みんな本音で言うて監督追放しましょ」
ニコラ・カリニッチ「こんな短い時間しかプレーできないなら、あんたの下でなんかプレーしたくないよ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「ミランにいたからには、監督なんぞ目もくれない。そんな行動をもっと示してもらいたいものだな」
バルバラ・ベルルスコーニ「で、結局、これどこの国の枠なの?」
アドリアーノ・ガッリアーニ「一応クロアチアらしいんですが…」
バルバラ・ベルルスコーニ「カリニッチの一言しかないのに?」
アドリアーノ・ガッリアーニ「まあ、クロアチアについてはナイジェリア編でも多少触れていますから」
バルバラ・ベルルスコーニ「そちらもロクな扱いじゃなかったけど、まあ、クロアチアだからどうでもいっか♪」
アドリアーノ・ガッリアーニ(OBにボバンがいるんだけど…)


あとはサビチェビッチとか。
レオナルドみたいな優等生もいるにはいたわけですが…


ロシアを目指す旅10 開幕


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

開催国・ロシア。
今更いう必要もないと思われるが、この国で最強のアスリートはこの男である。


ウラディミール・プーチン「デコピン!」
護衛A「うわ、デコピン1発でグリズリーを倒した」
護衛B「あんなに強いのに俺ら護衛兵が必要なのか?」

当然、本来ならこの男が10番をつけてロシア・ワールドカップに参加すべきであるが…

FIFA会長インファティーノ「大統領。大統領がピッチに立てば競り合いで相手選手が死んでしまう恐れがありますし、ロシアの優勝が決定的になって賭けその他が成り立ちません。どうか参加はご自重ください」
ウラディミール・プーチン「ふむ…。それに私のスケジュールを2時間も空け続けるのは至難の業だしな」

結果として、地味なメンバー構成になってしまった。
ズラタン「知ってるやつが一人もいないぞ」
人魚姫「あまり言いたくないですが、地味ですね」
ズラタン「しかし、俺さまは聞いたことがある。ロシアは地味な時の方が強いとな」
人魚姫「そうなんですか?」

EURO2000
ファン「ロシアはカルピンがいて、皇帝モストボイがいるから期待だね」
アレクサンデル・モストボイ「ヤルツェフなんか無能じゃねぇか」
内紛を起こして撃沈した。

W杯2002
ファン「ティトフは白組とかも狙っているんだってさ!」
しかし、ティトフは「あの人は今」状態である(コラ)

ズラタン「そこで俺様は今回のロシアを調べてみた。そうしたら恐ろしいことが分かった」

数年前。スペイン
カディス監督「ちくしょー白組め。カップ戦だからって若手ばかり起用してきやがって」
カディスコーチ「監督監督、相手のチェリシェフなんですけど、出場停止中ですよ」
カディス監督「何ぃ!? 若手起用だけでなく出場停止中の選手を起用してくるだとー?」
これに対して白組は
ラファ・ベニテス「協会からも相手からも通達が来ていなかったぞ」
カディス監督「んなもん自分で調べるものだろうが」
ラファ・ベニテス「それにチェリシェフはロシアのイリーガルズから来ているんだ。多少のルール無視くらいいいだろう」
一同「!?」
ペレス会長「ベニテス! 貴様バラしてはいけないことを!」
暴露していいことと悪いことがある。白組は国王杯を追放され、ベニテスもシーズンもたずに解任された。
ペレス会長「チェリシェフにはラモス退団後にイリーガル部門部長を任せようと思っていたのに…」


それから数年。開幕戦前のベンチ

チェリシェフ「いいかゴロビン。試合前の準備は非常に大切だ。出場停止の記録は消しておいたか?」
新星ゴロビン「はい。関係者の記憶から抹消しました」
チェリシェフ「よし」
新星ゴロビン「あれ、どこに行くんですか? もうすぐ試合が始まりますよ」
チェリシェフ「ちょっと相手ベンチに工作してくる。途中から出るから心配するな」

アル・ジャーシム「…何か体が重い気がするうちに失点した」
アル・マーユーフ「足に鉛をつけられたみたいに、動けません。いつもならこんな形の失点はしないのに!」
アル・ジャーシム「……」
アル・マーユーフ「何ですか? その『いつもやっているだろ』的な視線は!?」
アル・ジャーシム「あ、いや…」

開幕戦はロシアが5-0と文字通りサウジアラビアを粉砕した。


ズラタン「恐るべきロシア。まさにおそロシア…」
人魚姫(本当かなぁ)

ロシアを目指す旅9 許されし場所


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

スポーツというのは元来フェアであるべしと言われているから、あまりやりすぎると…

in Spain
エジプト弁護士「紅白の男セルヒオの許し難い脇固めに対して10億ユーロの損害賠償を求める」
紅白の男セルヒオ「って、何でお前が全部請求するんだよ」
怒れる人達「紅白の男セルヒオにジハード(聖戦)を!」
紅白の男セルヒオ「うわわわ、携帯電話の番号変えよ」


in Japan
怒れる人達「オラー! 内田を出せー! 田中を出せー!」
日大理事長田中さん「た、頼む。この状況を打破できるのはあんたしかいない。どうか私を助けてくれ」
ジプシー中田英寿「俺、日大と全く関係ないんですけど」
日大理事長田中さん「全く同じ名前で、苗字も入れ替えただけじゃないか。だから私の影武者として十分通用する。どうかうまいこと弁明してくれ」
ジプシー中田英寿「…仮に縁があるとしても、俺はあんたと違う理由でメディアに出たくないし」


しかし、世界は広い。そんなお題目等全く意に介さない者達がいる。
吸血鬼スアレス「日本の事件にセルヒオの話がネットに流れていたから見たが、ああいうところは何ともプレーしづらい場所だな」
青の闘将ゴディン「全くだ。私だって、この前のリーグ戦で殺人エルボーくらって歯を三本失ったが、大きな話題にはならなかったぞ」
吸血鬼スアレス「勝たなきゃだめやん。ねー」
青の闘将ゴディン「そう。それこそ我がウルグアイに連綿と伝わるDNA…」

1930年
ホセ・ナサシ「おらぁ、アンドラーデ! 舐めたプレーしとったら許さんぞ!」
ホセ・アンドラーデ「押忍! 魂こめてプレーします!」

1950年
オブドゥリオ・バレラ「サッカーは漢のスポーツだ! 玉のないプレーするんじゃねぇ(パーン!)」
ファン・アルベルト・スキアフィーノ「押忍! 愛ある平手あざっす!」

ジジーニョ「うわっ! 何て危ないタックルをするんだ!」
ロドリゲス「すまん…殺しそこねた。次のタックルで永遠に楽にしてやるから許してな」
ジジーニョ(やばい。コイツ完全にイッてる…)


吸血鬼スアレス「勝つためにはすべての力を尽くす。これ当然」
青の闘将ゴディン「そうだ。エースのおまえが率先してやってくれるというのは、過去のウルグアイ代表を紐解いてもなかった。チーム力では劣るかもしれないが、我々にはどこにも負けない闘志がある」


一部が手段を選ばない…のではなく、チーム全体が勝つためには何でもする。
それがウルグアイというチームなのである。



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