ロシアを目指す旅12 ロシアW杯の象徴


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

それは最後の希望であったはずだった。


ブラジル番記者A「監督はチッチ以外ありえない」
ブラジル番記者B「チッチとネイマールのコンビでこそ、王座を奪還できる」
ブラジル番記者C「BRICSで出ているのはロシアとブラジルだけ。ロシアはまだ王者にはなれんし、当然チッチ監督ならブラジルが勝つはずだ」

だがしかし、セレソンがロシアの地で披露したのはあまりにお寒いものであった。

プロフェッショナル圭佑「プロフェッショナルといえば、ケイスケ・ケンダ。最初はネタにしかされんかったけど、今は多くの人が認めてくれてすごく清々しい気分ですわ」
インタビュアー(…何か違和感あるけど突っ込まないでおこう)
プロフェッショナル圭佑「でも、俺、もう一人そうした代名詞がある選手がいることに気づきましたわ」
インタビュアー「誰でしょう? キャプテンといえば長谷部ですか?」
プロフェッショナル圭佑「長谷部が素晴らしい主将だったのは確かです。それはごもっともですが、長谷部の次の主将はいますのでそこまで言いきるのは早計やと思います。そうではなくて、痛いといえば、ネイマール、転ぶといえば、ネイマール」
インタビュアー「ああ!」

新人サッカーファンA「私、サッカーの試合見るの初めてだけど、サッカーの試合には役者さんもいるのね」
新人サッカーファンB「パパー。何であの人いつも転がっているの? あの人も僕みたいに玩具屋さんで欲しいものがあるのかな?」

映画監督A「彼のいたがりようは、ギャング映画等には使えるかもしれない。ただ、サッカー選手としての年俸を考えると演技とギャラのつり合いは取れそうにないか」
映画監督B「あと、殺陣に使うには切っ先と倒れ方が一致しなくて演技であるのがバレバレであるのが」

そう。世界中のファンの脳裏には、ブラジルが華麗にパスを回したり、ゴールを決めたりしているシーンよりも(残念ながらそんなシーンは少なかったが)、ファウルを受けてひたすら転げまわるネイマールの姿だけが刻まれたのである。


インファティーノ「…まずいな。このままではロシアW杯というとカップをかかげるシーンよりもネイマールが転げまわるシーンが強く印象に残るかもしれない」

何故こんなことになってしまったのか。
話は初戦の直前に遡る


ネイマール「コンディションもいいし、今回は俺の大会になりそうな予感があるな! うん、殺気のこもった視線を感じる」
プーチン大統領「……」
ネイマール(あれは! プーチン大統領! まるで犬の首根っこを掴んだトルクメニスタン大統領を見ていた時のような厳しい目つきだ! もしや大統領は、俺が自分の座を脅かすのではないかと警戒しているのか!?)
プーチン大統領「……」
ネイマール(まずい…。もし俺が大活躍してしまったら、『君はやりすぎてしまったんだよ』と暗殺されるかもしれない。あの目はそんな目つきだ。マジ殺す目つきだ)
プーチン大統領「……」
ネイマール(俺は移籍を繰り返してもっともっと稼ぎたい。まだ死にたくない。ど、どうしたら分かってもらえるんだろう。直接「活躍しませんから」なんて言っても信じてもらえそうにない。そ、そうだ!)


ネイマール「うわー! 痛い! 痛い! こんなの耐えられない! ネイマール泣いちゃうー!!」
ファンA「ネイマール、何て情けないんだ」
ファンB「ネイマールのユニフォーム買おうかなと思っていたけど、やっぱり大統領のユニフォームにしよう」

ネイマール「こ、これで、俺のことを情けない奴と思ってくれれば…」
プーチン大統領「……(このスタジアムは隙間からの日差しがまぶしいな。どうしても目を細くしてしまう)」

繰り返しになりますが、このエントリはフィクションです


スポンサーサイト

テーマ : サッカー
ジャンル : スポーツ

ロシアを目指す旅11 ミラノの反骨児達


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。


かつてイタリア、いや、世界に名を馳せたクラブ。ACミラン
だが、このクラブに隠されたすべての秘密を知る者は実は少ない。

ごもっとも改めプロフェッショナル圭佑「みんな俺のことを我儘やとか口だけとか言う。それはごもっともやが、ワールドカップで2点取ることがどれだけ大変なことか考えてほしいのはあるわな」

何故、アモーレナガトモやジプシーヒデでなく、この男がミランに選ばれたのか。

アドリアーノ・ガッリアーニ「ミランの歴史を語るのなら私に任せてもらおう」
バルバラ・ベルルスコーニ「あんたじゃダメよ。私が説明するのよ」
アドリアーノ・ガッリアーニ「いや、でも、貴女ミランにいたイケメンの話しかできないでしょ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「今はハチャメチャだが、かつてのミランももちろんハチャメチャだった」
バルバラ・ベルルスコーニ「……」
アドリアーノ・ガッリアーニ「何せ、この人のお父さんが会長だったわけで」
シルビオ・ベルルスコーニ「ハッハッハ。多少の元気がないとミランの選手にはふさわしくないな!」
アドリアーノ・ガッリアーニ「…だったのだ」
バルバラ・ベルルスコーニ「何故元気…」
アドリアーノ・ガッリアーニ「はっきり言うと、我が会長は全ての監督が好きでなかった」

シルビオ・ベルルスコーニ「監督なんて気難しい顔して、偉そうに実現できるかどうかすらわからんような戦術を語り、それでいて偉そうに『この選手は私の方針には合いません』とか言ってくる。ふざけるなと言いたい! 私が選んだ選手達だ。何故に貴様が偉そうに口出しするのだ。私の方針を呑んだうえでミランに来たのではなかったのか? 自分が使いこなせないのを棚に上げて戦力外とか進言してくるなら、もっと人間力を鍛え、ミランの監督たりうるよう精進しろと言いたい!」

そんなわけなので。


聖人マルコ・ファン・バステン「ミステル・サッキか私か、どちらか選んでほしい。ミステルを選ぶなら私はミランを出る」
シルビオ・ベルルスコーニ「もちろん君さマルコ! 君が怪我したって3年くらいは待つとも!」

クラレンス・セードルフ「…私は異なる3つのクラブでチャンピオンズリーグを制したというのに、何故代表の監督はあんなにヘボで私を使いこなすことができないのだ」
シルビオ・ベルルスコーニ「監督なんて愚か者なのだ。ミランでは気持ちよくプレーしてくれたまえ」

ウクライナの矢シェフチェンコ「あの監督は高いロングボールばかりで私のスピードを生かすことができない」
シルビオ・ベルルスコーニ「私は何という無能な監督にチームを任せてしてしまったんだろう! あんな奴は日本代表を率いても失敗するに違いない!」

アドリアーノ・ガッリアーニ「もっとも、うまくいっている時はまとめ役がいた」

シルビオ・ベルルスコーニ「いいか聖人パオロ、鉄人フランコ。監督に一応戦術は任せるがお前たちがチームをまとめるんだぞ」
聖人パオロ「分かりました。鉄人引退後は任せてください」
鉄人フランコ「私に任せてくれればチャンピオンズリーグだってプレゼントしますよ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「しかし、まとめ役がいなくなって次第にタガが外れてきた」

マリオ・バロテッリ「ワイ、オールウェイズ、ワル」

アドリアーノ・ガッリアーニ「バロテッリは遂に単なる反骨児以上にはなれなかった。あとはカッサーノも全くダメだったな。だが、そんな中、久々にミランらしい気骨ある行動を示してくれた選手がいた。一人はOBだが」
バルバラ・ベルルスコーニ「ふわぁ…眠くなってきちゃった」

プロフェッショナル圭佑「あのフランス人あかんとちゃいますか? みんな本音で言うて監督追放しましょ」
ニコラ・カリニッチ「こんな短い時間しかプレーできないなら、あんたの下でなんかプレーしたくないよ」

アドリアーノ・ガッリアーニ「ミランにいたからには、監督なんぞ目もくれない。そんな行動をもっと示してもらいたいものだな」
バルバラ・ベルルスコーニ「で、結局、これどこの国の枠なの?」
アドリアーノ・ガッリアーニ「一応クロアチアらしいんですが…」
バルバラ・ベルルスコーニ「カリニッチの一言しかないのに?」
アドリアーノ・ガッリアーニ「まあ、クロアチアについてはナイジェリア編でも多少触れていますから」
バルバラ・ベルルスコーニ「そちらもロクな扱いじゃなかったけど、まあ、クロアチアだからどうでもいっか♪」
アドリアーノ・ガッリアーニ(OBにボバンがいるんだけど…)


あとはサビチェビッチとか。
レオナルドみたいな優等生もいるにはいたわけですが…


ロシアを目指す旅10 開幕


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

開催国・ロシア。
今更いう必要もないと思われるが、この国で最強のアスリートはこの男である。


ウラディミール・プーチン「デコピン!」
護衛A「うわ、デコピン1発でグリズリーを倒した」
護衛B「あんなに強いのに俺ら護衛兵が必要なのか?」

当然、本来ならこの男が10番をつけてロシア・ワールドカップに参加すべきであるが…

FIFA会長インファティーノ「大統領。大統領がピッチに立てば競り合いで相手選手が死んでしまう恐れがありますし、ロシアの優勝が決定的になって賭けその他が成り立ちません。どうか参加はご自重ください」
ウラディミール・プーチン「ふむ…。それに私のスケジュールを2時間も空け続けるのは至難の業だしな」

結果として、地味なメンバー構成になってしまった。
ズラタン「知ってるやつが一人もいないぞ」
人魚姫「あまり言いたくないですが、地味ですね」
ズラタン「しかし、俺さまは聞いたことがある。ロシアは地味な時の方が強いとな」
人魚姫「そうなんですか?」

EURO2000
ファン「ロシアはカルピンがいて、皇帝モストボイがいるから期待だね」
アレクサンデル・モストボイ「ヤルツェフなんか無能じゃねぇか」
内紛を起こして撃沈した。

W杯2002
ファン「ティトフは白組とかも狙っているんだってさ!」
しかし、ティトフは「あの人は今」状態である(コラ)

ズラタン「そこで俺様は今回のロシアを調べてみた。そうしたら恐ろしいことが分かった」

数年前。スペイン
カディス監督「ちくしょー白組め。カップ戦だからって若手ばかり起用してきやがって」
カディスコーチ「監督監督、相手のチェリシェフなんですけど、出場停止中ですよ」
カディス監督「何ぃ!? 若手起用だけでなく出場停止中の選手を起用してくるだとー?」
これに対して白組は
ラファ・ベニテス「協会からも相手からも通達が来ていなかったぞ」
カディス監督「んなもん自分で調べるものだろうが」
ラファ・ベニテス「それにチェリシェフはロシアのイリーガルズから来ているんだ。多少のルール無視くらいいいだろう」
一同「!?」
ペレス会長「ベニテス! 貴様バラしてはいけないことを!」
暴露していいことと悪いことがある。白組は国王杯を追放され、ベニテスもシーズンもたずに解任された。
ペレス会長「チェリシェフにはラモス退団後にイリーガル部門部長を任せようと思っていたのに…」


それから数年。開幕戦前のベンチ

チェリシェフ「いいかゴロビン。試合前の準備は非常に大切だ。出場停止の記録は消しておいたか?」
新星ゴロビン「はい。関係者の記憶から抹消しました」
チェリシェフ「よし」
新星ゴロビン「あれ、どこに行くんですか? もうすぐ試合が始まりますよ」
チェリシェフ「ちょっと相手ベンチに工作してくる。途中から出るから心配するな」

アル・ジャーシム「…何か体が重い気がするうちに失点した」
アル・マーユーフ「足に鉛をつけられたみたいに、動けません。いつもならこんな形の失点はしないのに!」
アル・ジャーシム「……」
アル・マーユーフ「何ですか? その『いつもやっているだろ』的な視線は!?」
アル・ジャーシム「あ、いや…」

開幕戦はロシアが5-0と文字通りサウジアラビアを粉砕した。


ズラタン「恐るべきロシア。まさにおそロシア…」
人魚姫(本当かなぁ)

ロシアを目指す旅9 許されし場所


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

スポーツというのは元来フェアであるべしと言われているから、あまりやりすぎると…

in Spain
エジプト弁護士「紅白の男セルヒオの許し難い脇固めに対して10億ユーロの損害賠償を求める」
紅白の男セルヒオ「って、何でお前が全部請求するんだよ」
怒れる人達「紅白の男セルヒオにジハード(聖戦)を!」
紅白の男セルヒオ「うわわわ、携帯電話の番号変えよ」


in Japan
怒れる人達「オラー! 内田を出せー! 田中を出せー!」
日大理事長田中さん「た、頼む。この状況を打破できるのはあんたしかいない。どうか私を助けてくれ」
ジプシー中田英寿「俺、日大と全く関係ないんですけど」
日大理事長田中さん「全く同じ名前で、苗字も入れ替えただけじゃないか。だから私の影武者として十分通用する。どうかうまいこと弁明してくれ」
ジプシー中田英寿「…仮に縁があるとしても、俺はあんたと違う理由でメディアに出たくないし」


しかし、世界は広い。そんなお題目等全く意に介さない者達がいる。
吸血鬼スアレス「日本の事件にセルヒオの話がネットに流れていたから見たが、ああいうところは何ともプレーしづらい場所だな」
青の闘将ゴディン「全くだ。私だって、この前のリーグ戦で殺人エルボーくらって歯を三本失ったが、大きな話題にはならなかったぞ」
吸血鬼スアレス「勝たなきゃだめやん。ねー」
青の闘将ゴディン「そう。それこそ我がウルグアイに連綿と伝わるDNA…」

1930年
ホセ・ナサシ「おらぁ、アンドラーデ! 舐めたプレーしとったら許さんぞ!」
ホセ・アンドラーデ「押忍! 魂こめてプレーします!」

1950年
オブドゥリオ・バレラ「サッカーは漢のスポーツだ! 玉のないプレーするんじゃねぇ(パーン!)」
ファン・アルベルト・スキアフィーノ「押忍! 愛ある平手あざっす!」

ジジーニョ「うわっ! 何て危ないタックルをするんだ!」
ロドリゲス「すまん…殺しそこねた。次のタックルで永遠に楽にしてやるから許してな」
ジジーニョ(やばい。コイツ完全にイッてる…)


吸血鬼スアレス「勝つためにはすべての力を尽くす。これ当然」
青の闘将ゴディン「そうだ。エースのおまえが率先してやってくれるというのは、過去のウルグアイ代表を紐解いてもなかった。チーム力では劣るかもしれないが、我々にはどこにも負けない闘志がある」


一部が手段を選ばない…のではなく、チーム全体が勝つためには何でもする。
それがウルグアイというチームなのである。



ロシアを目指す旅8 外れるのは誰だ?


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

ベルギー代表監督のロベルト・マルティネスは、理学療法や経営学にも造詣が深い知的な人物であるが、最近逆風が吹いている。

最強パサー・ブライネ「あいつは守備的すぎる。面白くない」
プロフェッサーロベルト「選手が不満を抱く状況は良くない。考えるのだロベルト、選手達に面白いと思ってもらえる手を」

翌日。選手達も前にした記者会見。
プロフェッサーロベルト「私は君たちメンバーや記者達に一つの挑戦をしようと思う」
超人ルカク「それは一体?」
プロフェッサーロベルト「実は私はこの合宿場のいたるところに、最終メンバー23人に関するヒントを置いてある。私は最終メンバーを公式に発表するつもりはないので、君達が探し当ててくれたまえ」
記者・選手一同「な、何だってー!?」

当然のように、合宿場はハチの巣をたたいたような騒ぎになった。


記者A「一体どこにそんなヒントが…。ハッ、これは?」
記者B「『不要』と書かれた死体…じゃなくてマネキンか。このマネキンはナインゴランじゃないか」
記者A「不要とまで書きながら何故にマネキンが…ハッ! これを見ろ! ナインゴランの指先」
記者B「これは血のような赤インクで書かれたワトフォードのエンブレム? ということはカバセレか?」
記者A「ナインゴランのダイイングメッセージということか、それがカバセレを示している…カバセレが外れるのか!?」
記者B「しかしワトフォードのエンブレム書くくらいの時間生きていたのなら警察に電話とかできたんじゃないのか?」


記者C「ミスターアンリ。マルティネス監督の発言について知っていることはないですか?」
伝説の14アンリ「実は何も聞いていないんだ。私が監督と話したのはルカクの弟は若くて優秀で、ロシアに連れていっていいんじゃないかということくらいだ」
記者D「ほうほう。ということは、ルカクの弟は選出濃厚なのだろうか。まあ兄も確実だしな」
記者C「そうするとアザールの弟はどうなるんでしょうかね…。ムッ!?」
伝説の14アンリ「そんなことよりアーセナルの話をさせてくれ。私はアーセナルの悪口を言わないと一日を過ごした気にならない…ペラペラペラペラ」
記者C「お、おい、アンリの後ろ…」
記者D「あ、あぁ。いつの間にか誰かが張り紙をしていったみたいだ」
『アンリのはなしは信じるな』

記者C「な、何だか不気味だな…」


雑用係E「グラウンドの方はみんな監督のヒント探しの話題でもちきりだな。僕も参加したいけれど、この発注をして、その後部屋の掃除が終わらないと自由時間もないからできないや。あー、雑用係はつらい。さて、発注っと…。クルトワ、ミニョレ、カストーレ…うん?」
雑用係、眠そうな目でモニターを確認する。

雑用係E「この発注、23人分しかない。ということは…?」


背番号24以降が全部落選という分かりやすいヒントも用意されていたらしいです(笑)

プロフィール

川の果て

Author:川の果て

最新記事
最新コメント
twitter
カテゴリ
カウンター
リンク
もあぱそ

のぶたと南の島生活in石垣島

のぶたと南の島生活

off  the  ball

スコログ

地理屋の思いつき

ふぉるてブログ~小田急線梅ヶ丘駅の不動産会社フォルテの徒然~

UMATOTO2号館・本館

Ali della liberta (in Stadio)

スポーツ井戸端会議+α

オレンジころころ

ユーロな日々

スカンジナビア・サッカーニュース

なんでも。

コグログ

おちゃつのちょっとマイルドなblog

◆ Football Kingdom ◆

kaizinBlog

田無の万華鏡 (旧名田無の日記帳)

サッカーへ

めぐりあいズゴ

あれこれ随想記

アロマサロンを開いてみて

わたし的ちょこっとだけシアワセ♪

とんま天狗は雲の上

浦和レッズの逆襲日報

大阪から♪Backpackerかく語りき♪

ごった煮

Star Prince JUGEM

Backpacker's♪快晴じゃーなる♪




休止中

阿呆LOG

がちゃの『のっぺ汁』的ぶろぐ。~サッカー中心~

CLUB☆ZECIKA

路上の風景~landscapes on the road

Too Much Information(3?歳のつぶやき...改)

加賀もんのブログ

フットボール問わず語り



【しろうとサッカー研究所】

ごったでざったなどぶろぐ

Renaissance 復興の記

思いつくまま

キングのオキラク蹴球記

破壊王子流勝手日記

What's on

ニセモノのくせに生意気だ

雨雲日和

環境や人生に関するブログ

西ちゃん日記2013

しろくろひつじの見る夢は

あんとんきちなダンナ

漠々糊々

大門の日常

店主のつぶやき

マスドライバー徒然日記

ペッタンコ星人

やっぱり★タムラ的永久崩壊日記

スポーツ瓦版

EMBAIXADA サッカー・フリースタイルフットボール動画館

流れ星におねがいするのニャ!



RSSリンクの表示
検索フォーム
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる