怪物の引退


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

ヒマラヤソータ「ぞー。オイラケガだらけだぞー」
仙台の10リャン「唐突だな…」
ヒマラヤソータ「こうしていると、キャリアの日々が走馬灯のように駆け巡るぞー」

以下、回想が入る

ヘラクレス関係者「勉強するざます!」
ヒマラヤソータ「ぞー!? ホームシックなのにスパルタ勉強なんてやってられないぞー!」


ヒマラヤソータ「ヘラクレスでは勉強しかした記憶がないぞー。オイラそこそこゴールした記録があるのに」

ワンダーボーイ達也「いいよなヒマラヤは大きくて頑丈そうで。僕は小さくてドリブル主体だからいつも削られて大変さ」
ヒマラヤソータ「ぞー。達也さん大変そうだぞー」


ヒマラヤソータ「あの時、達也さんからもっと怪我との付き合い方聞いておくべきだったぞー」

切れ者ソリさん「こらヒマラヤ! デンと立ってるだけでなく走るんだ。もっとサッカーだけに集中しろ!」
ヒマラヤソータ「ぞー!? サラリーマン選手だったソリさんにだけは言われたくないぞー!?」
切れ者ソリさん「何をー!?」


ヒマラヤソータ「売り言葉に買い言葉でオイラ外されてしまったぞー」

セニョール原「ヒマラヤは自分のスタイルの時しか仕事できないから…」
ヒマラヤソータ「ぞー。オイラスペインのやり方には適合できないぞー」


ヒマラヤソータ「FC東京のグラウンドスタイルとは最後まで合わなかったぞー」

暴れん坊嘉人「小嶺さんの代わりにわしがヒマラヤを再生しちゃる」
ヒマラヤソータ「ぞー!? 何でオイラだけやり玉に挙げるんだぞー!?」


ヒマラヤソータ「せっかく受け入れてもらったのに、仙台に恩返しできなかったのは残念だぞー」
仙台の10リャン(全くね…)
ヒマラヤソータ「だけど仕方ないぞー。これも運命だぞー。オイラ、今後は幹部になれるよう頑張るぞー」

ヒマラヤソータ「チーム選びは重要だぞー。オイラ、今にして思えばスイスとか北欧のパワー重視のところでキャリアをスタートしたらよかったぞー。田中アトムみたいにヘルシンキとか選ぶべきだったぞー」
仙台の10リャン(ホームシックにかかったんじゃなかったのか…? あとアトムは走るタイプだし)
ヒマラヤソータ「もっと土台を鍛えてから戻れば、オイラシモビッチとかズラタンみたいにその筋で絶対に起用されるべき扱いになっていたぞー」
仙台の10リャン「まあ、仙台も高さには期待していたわけだしね」
ヒマラヤソータ「だけどやっぱり納得いかないんだぞー! 日本の指導者は『日本人は高さでは絶対に勝てない』と思い込んでいるんだぞー。だから、オイラにも走るとか守備とか要求するんだぞー! ヘロヘロになったらオイラ勝てるものも勝てないんだぞー」
仙台の10リャン「というより、やっぱりもう少し安定性がないと」
ヒマラヤソータ「オイラここでやめるんだぞー! だけど、オイラの遺志を受け継ぐハイタワーマンが出ることに期待するんだぞー。ヒマラヤ死すとも高さは不滅なんだぞー!」

冗談みたいで始まったこのスタイルがこれだけ長くもっているのはANKとヒマラヤがいたからでした。
そろそろどこからも声がかからなくなるかも、とかいるチームが分からなくなるかもとかありうるとは考えていましたが、そうなる前にしっかり自分で幕引きするのもらしいと言えるのかもしれません。

もっとできたような気もしますが、とにかくお疲れさまでした。


二代目ミスタートーキョー石川「僕の引退は全く取り上げずにヒマラヤはというのは何か納得いかんなぁ」
管理人「…(汗)」

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2018の主役は誰だ(J-League series)


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アナザーナカムラ・ケンゴ「くくくくく…」
アナザーオオシマ・リョウタ「ケンゴウさん、また風呂桶磨いてる」
小林ユウ「ふふふふふ」
アナザーオオシマ・リョウタ「と思ったら、こちらではMVPトロフィー磨いている人が」
アナザーナカムラ・ケンゴ「リョウタ。風呂桶はいいものですよ。何故なら…」

~以下、ANKの回想~
澤穂希「ケンゴ! 何てことをしてくれたのあなたは!?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「ひぃぃぃぃ。捕まったら殺されてしまいかねない。そうだ…」
澤穂希「どこだー!? あら、このあたりにいるはずなのに」

澤様、しばらく探すも見つけられず断念して去っていく。
しばらくして、逆さの風呂桶の中からANKが現れる。


アナザーナカムラ・ケンゴ「ふぅ。風呂桶の下に潜んで何とか難を逃れられました」
回想終わり

アナザーオオシマ・リョウタ「さ、澤様…むしろ気づきましょうよ」
アナザーナカムラ・ケンゴ「上ばかり見ていますから、転がってい風呂桶には気付かないのです。つまらない話はいいでしょう、この風呂桶は私にもチームにも幸せを運んでくれたのです。きっと今季もいいことがありますよ」
暴れん坊義人「そうじゃそうじゃ」
アナザーオオシマ・リョウタ「あっ、嘉人さん!?」
暴れん坊嘉人「トーキョーは面白くなかった。壯太に逃げられたのもあったしのう。だからわしはフロンターレに戻ってくることにした」
アナザーオオシマ・リョウタ「おおお、MVP悠さんに嘉人さんが加われば質量共に万全」
???「くくくく」
アナザーオオシマ・リョウタ「むっ。ケンゴウさんに似た笑い声が暗闇から!? そこにいるのは誰だ!」
エヒメッシ学「ボクだよ。くくくくく」
アナザーオオシマ・リョウタ「おまえは学!? フロンターレの偵察に来たのか!?」
エヒメッシ学「何を言うんだ。同じチームメイトになったから挨拶に来たんじゃないか」
アナザーナカムラ・ケンゴ「あー、そういえばニュースになっていますね」
エヒメッシ学「ボクはマリノスに絶望した。毎年のように主力と一悶着を起こして去年は俊さんに逃げられ、結局タイトルを取れなかった。最後の天皇杯ではなまじ決勝まで進んだ分、ボクの失望は大きかった」
一同(おまえがケガでチームにいなかったのが原因なんじゃないのか?)
エヒメッシ学「だからボクはタイトルの取れそうなチームに移籍することにしたんだ。どうせワールドカップメンバーには選ばれないだろうから、タイトルくらい取らないと」
アナザーナカムラ・ケンゴ「まさか移籍してくるとは思いませんでしたが、連覇のためには優れた選手は一人でも欲しいところ。歓迎しますよ、ククククク」

勝てないからネタにしやすかったはずのフロンターレに栄光の時代が到来か?
だが、この男は黙っていない。


内田篤人「ドイツで積んだ経験を還元して、常勝アントラーズを復活させるよ!」

彼らも更なる飛躍をもくろむ。
山口蛍「ウッシーさん…出戻りで偉そうな顔をするのは、戻ってからタイトル取ってからの方がいいんじゃないですか?」
柿谷曜一朗「そう! 我々はタイトルを取った。しかも二個も!」
清武弘嗣「てか、おまえは移籍の噂もあるんだけどね…。まあいい」
三人「この出戻り三人衆、そうそう他の出戻りに好き勝手はさせん!」

三人合わせてようやく一人前な感じ…ゲフンゲフン


歴史は繰り返す?


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その日、彼らは違和感を感じていた。

アナザーナカムラ・ケンゴ「クックック。浦和をボコボコにしています。おや?」
観客席「違うだろー!」
アナザーオオシマ・リョウタ「何かアウェイ側が不穏な気配…」
観客席「ちがうだろー!」
観客席「頼むからサポーターに恥をかかせるな!」
観客席「ゴールが受けた痛みが何だ! サポーターの受けた痛みがどのくらいか分かるかこの野郎!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「何か…」
アナザーオオシマ・リョウタ「これ以上は攻めん方が良さそうな…」

しかし、4-1の試合終了後もおさまらなかった。

観客席「どうして、そんなこと(4失点)になるのかな~♪」
観客席「ゴールにはね、自陣と敵陣があるの。自陣なんだよ、攻められてるこっちはよ」
ミシャ・ペトロビッチ「あわわわ。つ、次とその次勝たなかったら、私が一番に逃げる!」

アナザーオオシマ・リョウタ「…すごいですね。フラストレーション溜まっているんでしょうかね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「それもありますが、彼らは監督交代を急いでやりたいのかもしれませんね」
アナザーオオシマ・リョウタ「えっ!?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「何せ前日、森保さんが解任されたばかりです」
アナザーオオシマ・リョウタ「はっ! 確かにサンフレッチェはミシャがいなくなった後、森保さんが連覇を達成した!」
アナザーナカムラ・ケンゴ「レッズの選手がほとんどサンフレッチェの選手である以上、二匹目の泥鰌を狙いたいというのは当然だと思います」
アナザーオオシマ・リョウタ「監督というのは非情だ…」
アナザーナカムラ・ケンゴ「まあ、ウチの前監督のように辞めた後に、なぜかネタチームに行くのもいましたけれど」

やっひー風間「ネタチームにいることで、うちの息子たちがより取り上げてもらえるんじゃないか?」
賢弟ヒサト「でも、J2だとそもそもネタになりにくいですよ」

激動に揺れる浦和。
しかし、全ての選手が殺伐としているわけではなかった。

ケルン王子ポルディ「日本のプレーヤーで印象に残っているのはマキノだね。彼はジョークがすごく面白かったんだ!」
記者A「本人は1対1で止めてみせると言っていますが」
ケルン王子ポルディ「ハッハッハ。彼がディフェンスになるなら2、3点は堅いね」
記者B「何という自信だ」
記者C「というより、槙野をDFだと認識していないんじゃないか」
ケルン王子ポルディ「いくら攻撃的サイドバックがもてはやされているといっても、マキノをコンバートするのは攻撃的過ぎるよ」
記者A「本当だ」

レッズの運命やいかに。

羽ばたけプリメーラへ


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アナザーナカムラ・ケンゴ「ふむぅ。テネリフェはヘタフェに緒戦勝利しましたか」
中村北斗「しかも岳のコーナーキックからだよ。岳の最近の活躍っぷりはすごいね。最近の冴えない代表を見ているといっそ中盤左右は岳と学(斎藤)のガクガクコンビでいいんじゃないかという気がするね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「で、中央にはブルとブルを入れてガクガクブルブルにしたいと」
中村北斗「ボソッと言いながらの暴力反対。しかし、最初はあれだけ適応障害とか言われていたのに、変わるものだね~」
アナザーナカムラ・ケンゴ「いや、あるいはあれこそがガクの持つ力なのかもしれませんね。そもそも、鹿島にいた時も1年目はやはり出番が少なかったですしね」
中村北斗「となると、テネリフェが上がれなかった場合に1部の別チームに移籍した方が言われているけれど」
アナザーナカムラ・ケンゴ「当然順応期間が必要になってくるでしょうね。しかも、これはビッグクラブに行くほどひどくなると見ました」
中村北斗「そんなものなの?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「よく言うでしょ。負のエネルギーが大きいほど、正のエネルギーも大きくなると。仮にバルサに移籍したりしたら」


セント・ガク「うわ~~、震えが止まらない、何もできない。ブクブクブク…」
セルヒオラモス「大変だ! 俺が何もしていないのに岳が泡を吹いて倒れた」
セント・ガク「こ、この負のエネルギーを3ヵ月後に正のエネルギーに変えるんだ…」


中村北斗「…テレビ放映中にそんなことになったら大変だよね。でもそういうことがあるとチームは確かに一致団結するかもしれない」
アナザーナカムラ・ケンゴ「その後、活躍することが分かっていても怖くて使えないかもしれませんね」
中村北斗「とすると、代表でガクガクコンビを作るのも難しい?」
アナザーナカムラ・ケンゴ「最初数か月負のエネルギーを溜める期間が厳しいかもしれませんね」
中村北斗「中々うまくいかないものだ」


イヌイタカシ「…なんて日本では言われているらしいぞ」
セント・ガク「そんなバカな」
イヌイタカシ「で、実際の適応障害の原因は?」
セント・ガク「それはスペインの2ちゃんを見たせいだ」
イヌイタカシ「何…?」


6.名無しのゴメス
メッシに続いてネイマールも脱税だってよ

10.名無しのカルロス
国金ないもんな

12.名無しのゴメス
テネリフェに日本人来たぜ。日本人金持ってるから沢山巻き上げられるんじゃない?

16.名無しのミチェル
日本人はバスクにも一人いるよね

17.名無しのカルロス
あれはダメだ。エイバル金ないから。テネリフェは観光地だから色々ふんだくれる。日本人はカモだからな


セント・ガク「だから、財布のことが気になって気になって仕方なかったんだ」
イヌイタカシ「…ちくしょう。エイバルは確かに金欠だが、俺は首相に呼ばれたんだぞ」


1部目指して頑張れテネリフェ。
ただし東芝。テメーはダメだ(コラ)


追記:うっかりしていましたが、2部には鈴木もおりました。

そして2017年へ


このエントリはフィクションであり、実在の人物・団体とは関係ありません。

2016年も終わろうとしている。


暴れん坊嘉人「わしは今年もまずまずの成績をあげることができた。だが、このままでいいんかと思うことはある」
記者A「と言いますと?」
暴れん坊嘉人「わしはこれまで移籍を多々繰り返してきていて、ファンからはどうしても根無し草のイメージがある。プロの評価は年俸もあるが、ファンからの評価も大切じゃ。それがどうも足りん。だが、地元に根付くファンにしてみるとワシのようにいつ出ていくか分からんのは応援しづらいんじゃろう。それも分かる」
記者A「何やら切ない話ですね」
暴れん坊嘉人「そこでわしは来季以降を故郷のために使おうと思う」
記者A「えっ、それでは九州に戻るんですか?」
暴れん坊嘉人「いや。九州には戻らん。思いだせ。ワシの故郷が産んだ早熟のストライカーを…」
記者A「ヒマラヤですか?」
暴れん坊嘉人「そうじゃ。あいつは高校時代とヘラクレス時代を通じて、ネタをばら撒きまくりおった。プロリーグで50点もあげておらんにも関わらず、そのネタだけで生きている。だが、本当はできるはずなんじゃ。ワシがもう一度小嶺さんに代って奴をしごき、故郷に錦を飾らせるストライカーへと再生させる!」
記者A「おお」
暴れん坊嘉人「そのためにもワシはFC東京に移籍する!」
記者A「おおお!」

東京。
ヒマラヤソータ「ぞー!? 嘉人さんがオイラを鍛えると言っているぞー?」
モリシゲマサト「いいことじゃないか」
ヒマラヤソータ「良くないぞー! おいらしごかれて、権田みたくオーバートレーニングで引退させられてしまうぞー」
モリシゲマサト「いや、引退してないし」
ヒマラヤソータ「国見時代みたいにひたすら走らされるのは嫌だぞー! ソーダ! オイラも移籍するぞー! 嘉人さんが来たことがない北の方に逃げるぞー!」
モリシゲマサト「お、おい、ちょっと待て。そんな勝手なこと認められるわけが」
ヒマラヤソータ「ぞー!」
モリシゲマサト「ぐはっ! 久しぶりにヘディングが…」
ヒマラヤソータ「おいらベガルタに行くぞー! あそこなら嘉人さんと年一回しか会わなくて済むぞー!」
モリシゲマサト「ベガルタだけに…。あれ、でもH&Aだから2回だろ」

かくして、ヒマラヤは出場機会を恐れて、仙台へと移籍していった。

再び川崎

アナザーナカムラ・ケンゴ「ククク。フフフフ。いつ見ても年間MVPの輝きは美しい…」
アナザーオオシマ・リョウタ「ケンゴさん、またMVPトロフィー磨いている」
小林悠「一時間に一回磨いてますね」
アナザーナカムラ・ケンゴ「これで年末年始は私の取材記事などが席巻。苦節10年、ついにリアル中村も私の手へと…。うん?」

『中村俊輔、磐田移籍が決定的?』

アナザーオオシマ・リョウタ「うわ、マジか?」
小林悠「最近のマリノスは色々問題が多いという話だったけど、俊輔さんまで移籍してしまうんだな。あれ…?」

アナザーナカムラ・ケンゴ「オフの…取材攻勢が…。真の中村への道が…、パー…」

かくして2016年は暮れてゆく。
2017年、取り上げざるを得ないほどのスーパーな(ネタも兼備した)若手が出てくることを切に願います。


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